毒ガスの全責任は支那にある
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/11/28 23:16 投稿番号: [6963 / 29399]
毒ガス兵器の「製造」「保有」は、各国が行っており、禁止されていたのは「使用」であった。
毒ガス兵器はソ連だけではなくイギリスなども蒋介石に供給していた。
そして、違法毒ガスを最初に使用したのは支那である。
ちなみに、細菌戦を世界で最初に行ったのも支那である。
そして、毒ガス兵器を含めた全ての日本軍兵器が1945年の終戦時に、完全に支那に接収され、所有権、管理権共に支那に移った。
「遺棄した旧日本軍の〜」ではなく「接収された旧日本軍の〜」と呼ぶべきなのだ。
支那側が、その後の使用も考慮して接収保管し、国共内戦や朝鮮戦争などの後にソ連製、支那製毒ガス兵器と共に廃棄されたものだ。
河野洋平が悪い!
【ゆすり・たかりの標的日本】
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yusuri_takari1.html・「なぜ、日本政府が中国の遺棄化学兵器の処理を肩代わりすることになったのか?」
例の村山富市の発言に遡る。戦争責任を口にして村山富市が平成7年、訪中した折、「日中戦争への反省の意思を明確にする」ため、日本政府が責任を持って遺棄科学兵器を処理すると約したのである。
日本がポツダム宣言を受諾した時点で、中国領土内の遺棄化学兵器の所有権は中国に移っているので、本来、日本に処理義務はない。また、平成三年から日本の調査で日本製だけでなく、ソ連製や中国製も交じっていることがわかっている。
だが、中国側の「日本軍の毒ガスを吸って死んだ中国人死者は三千人近い」という脚色に押し切られた。これを陰で支えたのは、ほかならぬ村山政権下の河野洋平である。「化学兵器に日本製もソ連製も違いはない。中国製もまとめて責任を持って処理する」と言い切ってしまった。この国益をまるで考えない発言には、さすがワシントンの外交筋も呆れたといいう。この処理には最低5,000億円から1兆円かかると試算されている。
かように事あるごとに中国は戦争責任を持ち出して、日本から金を引き出そうとする。
対中国に関しては、1978(昭和53)年、日中平和友好条約を締結した段階で、すべて決着がついている。今更、中国が持ち出してきても、応える筋合いはない。
だが、たとえそれが事実無根であったとしても、日本が突っぱねない限りは、今後も中国は国策として日本に戦争責任、南京大虐殺、歴史認識などを突きつけ続けるだろう。
→全て、日本の「歴史認識」がおかしいからである。戦争を仕掛けたのは、「中国」である!
これは メッセージ 6961 (rirabeat さん)への返信です.
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