南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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>目が不自由、心も不細工では、、?

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/10/06 20:45 投稿番号: [6328 / 29399]
フンセン氏はポルポトのナンバー2であったこともある人です。
高校生であったフン・センはクメール・ルージュのゲリラ部隊に参加、75年にロン・ノル政権をたおすまで有能な戦士としてたたかった。プノンペンでの最後の戦闘では重傷をおい、片目をうしなった。
その後のポル・ポト政権下で東部管区司令官となったが、1977年、ポル・ポトによる粛清の対象となったためベトナムにのがれた。


人はいろんな経験を積んで、賢くなれるのでしょう、、と思います。

国を創るためには改革が必要です。そして時として
焚書抗儒という苦難の道を歩まなければならない時期もあります。

国民にとって良いことか?国にとって良いことか?気がつくのが早いか?遅いか?
国家100年の計を考えるに、今
必要なことはなんでしょうか?

過去の罪悪を善行あるいは無かったことにすることでしょうか?

今朝の読売新聞に鬼太郎の生みの親である水木しげる氏が寄せていました、人間は皆等しく幸せに暮らすように生まれてきている。なんで、不幸せになるような事を考えるのだろうか?
この、幸せに上る階段と、そうでない階段を間違えて上がってはいけない。
日本の幸せは戦中時代が一番の底辺であった、そこから右肩上がりに現在に至っている。

苦難を乗り越えてこそ、改革は成就する。
決して過去を忘れ、歪曲し、ねつ造することではない!
、、、、と思いますけど、、ね!
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