人の話はちゃんと聞いて少しは考えろ。
投稿者: kuwata537271 投稿日時: 2004/09/28 20:12 投稿番号: [6221 / 29399]
6168番の私の発言より
検察側が提出した資料は“見たことも聞いたことも何処にいるかもわからない人間”の証言なの。(この裁判に偽証罪も立証責任も存在しない)一例あげると『57481人が虐殺されるのを目撃した』と証言する支那人。コイツすごいな。万単位の死者の端数までいいあてるか。野鳥の会でも連れてって数えたわけか(笑
これだけでもさ、“おかしいんじゃないの?”って言ってるってわからない?
わかりまちぇんかぁ?じゃぁわかりやすく教えてあげまちゅね〜。
1、偽証罪、立証責任が存在しないこと。
2、云万人の被害者の下一桁まで目撃しただけで数えられるコイツ。
3、そんな発言まで証拠として持ちこんでくる検察(中国)側の情報のあやふやさ。
他にも“無罪の軍人まで殺されたあの裁判に公平性も何もない”“例え南京虐殺で日本が30万人殺したとしてもその倍以上の民間人を空襲と原爆で殺した人達に裁かれる覚えはない”この裁判の判事を務めたパール博士の“「勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪で あるというなら、もはやそこには正義も法律も真理もない。力による
暴力の優劣だけがすべてを決定する社会に、信頼も平和もあろうはずはない」”という発言も紹介しましたよ。
不満かね?ともかく人に云々言う前に確たる資料を出して欲しいものだな。
こうも言いました。
“そもそも“虐殺の確たる証拠”ってなに?”
これは メッセージ 6199 (oityantyan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/6221.html