要望=返答!
投稿者: kinngyoya301 投稿日時: 2004/07/31 21:55 投稿番号: [5673 / 29399]
>「南京事件に至るまで」ですが出典が分かりません。
この題目は私自身が分かり易くするために、自分用として付けたモノです。
内容に関しましては引用文、資料などはその都度紹介していきたいと思います。
興味をお持ちになられましたならば、ご自身の眼と頭でお調べになられた方が、よろしいかと思います。
>tm_bit さんの「支那事変の発端は共産党軍の発砲」
こういった引用はどこから出てくるのか当方には分かりませんけどね。
著作者をご存知でしょうか?
発砲そのものは、どちらの側でもそんなに大した事でもないと思うのですよ。
誤発射、暴発などなど
在るわけですから、、ね。
共産党軍が国民党軍と日本軍の間に弾を打ち込んで戦争になったと?
仮にそうだとするとですね。
大変な策士だったのだと関心しますよ。
やはり大陸の戦略家はすごいの一言です。
日本軍にはいなかったようですね。
戦略家が、、
侵略家は沢山いたようです。
弾を数発撃ち込まれただけで、怯え、震えあがり、すぐに攻め込むような小心者の将校ばかりじゃ、兵隊は辛かっただろうと同情しますね。
その後の対処の仕方で、どちらが仕掛けたかは想像できると思います。
又、公的な史実にはその様になっています。
これは メッセージ 5670 (htfgs719 さん)への返信です.
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