歴史的事実と政治判断
投稿者: shupla998 投稿日時: 2004/07/24 01:37 投稿番号: [5577 / 29399]
最近の議論が不毛になっていますが、この両者を切り離して話してくれないと意味不明です。
歴史的事実を示すのに必要なのは証拠のみ。
政治判断も又、状況説明や人々の意図を示すことにより論拠として下さい。
私の認識:
国際法で禁じられていた筈の中国ゲリラに対する掃討作戦に値するものはあっただろうが、大虐殺とは到底言えないものである。
従軍慰安婦は、あれを従軍と言うのならば納豆屋も従軍納豆屋と言えるようになる、その程度のものである。
日本でも当時よくあった人身売買のかわいそうな話であり、悪い人が騙して連れ出すこともあっただろうが、日本軍はそんな業者は出入り禁止にした。業者は厳しく管理したのが事実である。当時の慰安婦は、今の売春婦と同等とも言える高給を取っていた。商売でやっていたのであり、日本軍連行などという事実は全くない。
よって、両者共に必要以上に罪悪感を感じる必要はない。日本も含め、皆、厳しかったのである。
以上。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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