↓追加
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/07/13 00:17 投稿番号: [5461 / 29399]
別の方からの情報です。
2004/07/12 (月) 遂に暴かれた「南京虐殺」の嘘
いわゆる南京虐殺のシンボル的存在として、支那は向井、野田両少尉が百人斬競争を行ったと喧伝した東京日日新聞(現毎日新聞)の浅見記者の記事を、さも南京虐殺の証拠として得意気に展示してきた。向井少尉の次女、向井智惠子さんの話だと年々南京記念館の展示物が大きくなっているらしい。実は今日の裁判で、その記事の写真を撮った毎日新聞のカメラマン、佐藤振寿氏(90歳)の陳述が行われた。
佐藤氏は療養中であり、医師の付き添いで出廷したが、彼が自分の生命を掛けてまで出廷したのは、歴史の歪曲を許してはならないという強い意志があったからだ。途中、ドクターストップが何回も掛かりながら、佐藤氏は1時間掛けて歴史的証言を行った。東京日日新聞の「百人斬競争」の記事は全くの虚偽であるという証言だ。−中略−
今日の佐藤振寿氏の証言は重い。世界史が書き換えられる可能性も出てきた。
これは メッセージ 5460 (toitatoi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5461.html