頭の悪いバカわさびクン ほらよ(藁
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/04/09 19:45 投稿番号: [4935 / 29399]
>そんなに、私に絡みたいのか。
>ならば、ずっと前の【中国人犠牲者数の増加によって、
>中国政府が日本にどんな要求をしたのか】ほか、1月からの質問に答えなさいね。
ほらよ
【再審「南京大虐殺」 The Alleged 'Nanking Massacre'】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4944219059/ref=sr_aps_b_/249-0695171-0817133
(「結語」より)
中国共産党政府がしばしば〈南京大虐殺〉を引き合いにしつつ、日本に対し執拗に過去への「反省と謝罪」を求めるのは、米国議会調査局も分析しているように、「狙いは援助や譲歩を引き出すこと」にあることは間違いないが、もう一方には、冷戦終焉後の東アジアに覇権を確保するために、その障害となる日米同盟に楔を打ち込む一つの手段として、旧連合国同士で共感を抱きやすい旧敵国日本の「悪行」の記憶を呼び起こそうとする意図があると見てよい。
『ザ・レイプ・オブ・南京』の拡販活動の背後に中国系米国人や在米華僑団体を通して中国共産党政府の影が垣間見えるのもこのことを端的に物語っている。
【日本の国内政治と対中政策】
http://www.stimson.org/japan/pdf/Sasajima-n.pdf
(はじめにー下降スパイラルの日中関係より)
ところが、近年では1995年以降、関係安定化への軌道に乗ることができ
ないままの状態が続いている。日本の国内政治、安全保障問題をめぐって、
誤解と誤算が積み重なり、両国は相互不信に陥ったまま、政治的関係が悪化
してきた。この間、中国政府は外交上、執ように歴史認識を問うことで対日譲歩
を引き出すという「歴史カード」を政治的テコに利用してきた。
これに対し、日本側は問題が発生するたび、対症療法に追われ、政府・与党、
官僚システムを通じて一貫した対中戦略を確立できないままできた。
【毎日新聞ニュース速報】
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/~kotosan/tibet/ticl0010.htm
<中国>訪日を前に朱鎔基首相会見〜相互信頼醸成を最優先に
【北京8日坂東賢治】中国の朱鎔基首相は12日からの訪日を前に8日、北京の要人執務区である中南海で北京駐在の日本人記者団と会見し、「訪日の任務は相互信頼を増進し、お互いの疑いを解くことだ」と述べ、歴史問題や中国の海洋調査船問題でぎくしゃくする日中間の相互信頼醸成を最優先する考えを強調した。
朱首相は歴史問題について「中国は歴史で日本を刺激すべきではないし、日本は歴史を忘れるべきではない」と、対日カードに使う考えがないことを示す一方、日本にも歴史教育などでの配慮を求めた。
朱首相はさらに「日本軍国主義の対中戦争の責任を当時の日本国民や現在の日本国民が負わなければならないとは毛頭、考えていない。軍国主義反対は中日両国人民の共同の任務だ」と述べ、軍国主義と日本国民を区別する立場を改めて明確にした。
※ 1998年秋の江沢民国家主席の訪日時に歴史認識をめぐる食い違いに焦点が当たり、日本の対中世論が冷え込んだことなどに配慮した発言とみられる。
しかし朱首相は一方で、第二次大戦中に日本に強制連行された中国人らが米国などで起こしている損害賠償訴訟について「日本政府は歴史に責任を持つ態度で善処する必要があるのではないか」と述べ、歴史問題が解決されたわけではないとの認識も示した。
中国海軍の艦船が日本近海に出没した問題については「江沢民主席も私も知らなかったし、決して敵意はなかった。日本に挑戦するつもりで行ったわけではない」と今後、慎重に対応する方針を強調した。
[2000-10-08-23:50]
※【江沢民の憂鬱】
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog066.html
これらは具体的にそれをもって要求したと言うことじゃない。
無言のプレッシャーと言うようなものさ。
このことは遥か昔に書いてるだろが。
>ならば、ずっと前の【中国人犠牲者数の増加によって、
>中国政府が日本にどんな要求をしたのか】ほか、1月からの質問に答えなさいね。
ほらよ
【再審「南京大虐殺」 The Alleged 'Nanking Massacre'】
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4944219059/ref=sr_aps_b_/249-0695171-0817133
(「結語」より)
中国共産党政府がしばしば〈南京大虐殺〉を引き合いにしつつ、日本に対し執拗に過去への「反省と謝罪」を求めるのは、米国議会調査局も分析しているように、「狙いは援助や譲歩を引き出すこと」にあることは間違いないが、もう一方には、冷戦終焉後の東アジアに覇権を確保するために、その障害となる日米同盟に楔を打ち込む一つの手段として、旧連合国同士で共感を抱きやすい旧敵国日本の「悪行」の記憶を呼び起こそうとする意図があると見てよい。
『ザ・レイプ・オブ・南京』の拡販活動の背後に中国系米国人や在米華僑団体を通して中国共産党政府の影が垣間見えるのもこのことを端的に物語っている。
【日本の国内政治と対中政策】
http://www.stimson.org/japan/pdf/Sasajima-n.pdf
(はじめにー下降スパイラルの日中関係より)
ところが、近年では1995年以降、関係安定化への軌道に乗ることができ
ないままの状態が続いている。日本の国内政治、安全保障問題をめぐって、
誤解と誤算が積み重なり、両国は相互不信に陥ったまま、政治的関係が悪化
してきた。この間、中国政府は外交上、執ように歴史認識を問うことで対日譲歩
を引き出すという「歴史カード」を政治的テコに利用してきた。
これに対し、日本側は問題が発生するたび、対症療法に追われ、政府・与党、
官僚システムを通じて一貫した対中戦略を確立できないままできた。
【毎日新聞ニュース速報】
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/~kotosan/tibet/ticl0010.htm
<中国>訪日を前に朱鎔基首相会見〜相互信頼醸成を最優先に
【北京8日坂東賢治】中国の朱鎔基首相は12日からの訪日を前に8日、北京の要人執務区である中南海で北京駐在の日本人記者団と会見し、「訪日の任務は相互信頼を増進し、お互いの疑いを解くことだ」と述べ、歴史問題や中国の海洋調査船問題でぎくしゃくする日中間の相互信頼醸成を最優先する考えを強調した。
朱首相は歴史問題について「中国は歴史で日本を刺激すべきではないし、日本は歴史を忘れるべきではない」と、対日カードに使う考えがないことを示す一方、日本にも歴史教育などでの配慮を求めた。
朱首相はさらに「日本軍国主義の対中戦争の責任を当時の日本国民や現在の日本国民が負わなければならないとは毛頭、考えていない。軍国主義反対は中日両国人民の共同の任務だ」と述べ、軍国主義と日本国民を区別する立場を改めて明確にした。
※ 1998年秋の江沢民国家主席の訪日時に歴史認識をめぐる食い違いに焦点が当たり、日本の対中世論が冷え込んだことなどに配慮した発言とみられる。
しかし朱首相は一方で、第二次大戦中に日本に強制連行された中国人らが米国などで起こしている損害賠償訴訟について「日本政府は歴史に責任を持つ態度で善処する必要があるのではないか」と述べ、歴史問題が解決されたわけではないとの認識も示した。
中国海軍の艦船が日本近海に出没した問題については「江沢民主席も私も知らなかったし、決して敵意はなかった。日本に挑戦するつもりで行ったわけではない」と今後、慎重に対応する方針を強調した。
[2000-10-08-23:50]
※【江沢民の憂鬱】
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog066.html
これらは具体的にそれをもって要求したと言うことじゃない。
無言のプレッシャーと言うようなものさ。
このことは遥か昔に書いてるだろが。
これは メッセージ 4839 (dorawasabi5001 さん)への返信です.