>あれ? その2の続き
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/01/11 17:52 投稿番号: [4281 / 29399]
切れてたので
つまり国民の国内政治に対する不満の目を外(日本)に向けさせることで、中共の一党独裁を安定させる。
その為の”日本たたき”であり、その為の”政治的捏造歴史教育”であり、その為の”日本鬼子”であることは、バカサヨ以外誰でも知っている事実なのである。
>ソ連の体制疲弊の要因として、過大な軍事投資や警察国家化による民主的権利の抑圧を見逃すわけにいかない。ゴルバチョフ改革が起こった理由でもあった。中ソ関係史にはソ連の内外政が密に反映しており、それに触れることは、軍備増強を続け、人権問題を抱える中国政権には不都合なのかもしれない。
他国の教科書にはささやかな瑕疵(かし)にも「歴史を鑑(かがみ)に」と史実の直視を求める一方で、自国の教科書では事実の抹殺さえも意図的に行われているようだ。中国における教育とは政治であることを教えられる。
http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku2/osie/130729osie_c_10.html
------------------------------------------------------------------------
-
※1 『食人宴席
抹殺された中国現代史』
http://www.assert.jp/data/1993/19305.htm<広西事件のニュールンベルク裁判を!>
「食入宴席」という書名を見ただけでは、いったい何が書かれているのか定かではないし、「食人」といっても何かの例えなのだろうという印象を受ける。ところがこれは、文字通り人間を殴り殺し、人肉を切り刻んで煮たり、焼いたり、炒めたり、揚げたりして人肉宴会を行っていたという驚くべき事実の告発である。しかもこの地獄図絵は、ある特異な性格のごく一部の発作的で突発的な事件であったり、あるいは飢餓的な極限的な状況で起きた事件ではない。毛沢東指導下の1960年代後半の文化大革命期に、権力組織を行使して、実に広範囲な規模で、多数の群衆を動員して繰り返し行われた<人肉宴会>なのである。
これは メッセージ 4280 (inuwokuuna_bakatyon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/4281.html