買春結婚
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/10/27 22:44 投稿番号: [3105 / 29399]
>ドイツでは、結婚の1%以上(即ち男性の2%以上)が相手を通販によって、東南アジアから”買った”ものだ。
最近では、台湾人も通販利用者が多くなったそうだ。
ちょっと知ってる男が「香港で業者介在お見合い」をして、一日で相手を見つけ、翌日「新婚旅行」。
結婚報酬として「日本人業者に150万、彼女の実家に300万」支払い、日本での生活が始まった。
彼女も彼も幸せだろうか?
日本でもこういった結婚がもう出回っている。
しかしこういった業者は「闇」の世界の人間じゃないですか?
>彼女たちは実家への仕送りとドイツでの裕福な生活のために、体だけではなく、自分の心と人生そのものを売っている。
一般には mail oder「通販」と呼ばれているが、これを人身売買と呼ばず、なんと呼ぶのか?
人身売買でしょう。
「仕送り」してるなら、彼女は「家族のための犠牲」にもなってるわけですね。
一見豊かそうな生活に見えるようだけど。
>ところで、金にはさして不自由せず、欲しい物はだいたい手に入っても、一人で淋しく過ごす男性に、伴侶を売りつける。買う人のモラルもあるが、買う側の切なさも理解できる。
そもそも、売る人がいなきゃ成立しないんだよ。売春も同じ。
「買う人」がいなきゃ成立しないんだよね。
これは メッセージ 3101 (aha_nonkidane さん)への返信です.
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