追加(女性の通販)
投稿者: aha_nonkidane 投稿日時: 2003/10/27 03:55 投稿番号: [3101 / 29399]
ドイツでは、結婚の1%以上(即ち男性の2%以上)が相手を通販によって、東南アジアから”買った”ものだ。
最近では、台湾人も通販利用者が多くなったそうだ。
これらは結婚紹介業者によって仲介されるもので、多くのドイツ人は結婚の前に、タイなどへ行って、彼女と”デート”をして、結婚するか決定するが、中には”現物”を見ないで購入を決めてしまう人がいる。
このようなシステムで花嫁を購入する人は、たいていは40歳を過ぎ(中には60歳以上)、恋愛結婚に期待できなくなった男性で、相手は20代の美しい女性だ。
彼女たちは実家への仕送りとドイツでの裕福な生活のために、体だけではなく、自分の心と人生そのものを売っている。
一般には mail oder「通販」と呼ばれているが、これを人身売買と呼ばず、なんと呼ぶのか?
しかし、豊かな生活のためなら、人生そのものを売ってしまう女性のしたたかさには男性は脱帽させられます。
ところで、金にはさして不自由せず、欲しい物はだいたい手に入っても、一人で淋しく過ごす男性に、伴侶を売りつける。買う人のモラルもあるが、買う側の切なさも理解できる。
そもそも、売る人がいなきゃ成立しないんだよ。売春も同じ。
これは メッセージ 3097 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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