Re: 南京大虐殺と軍用犬
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2013/02/12 22:00 投稿番号: [29329 / 29399]
マッカラム氏の口述宣誓の続き
女子は毎朝、毎日、毎晩連れ去られます、日本軍は凡そ何処へでも好きな
処に出入出来、又、勝手な振舞をしても自由なようである。亜米利加国旗は
金陵大学や「ヒルワレスト」学校等から引剥がされました。
身寄りなく武器のない彼等は兵士の為すが儘になつて居りました。而して
兵士達は好きな処に自由に徘徊することを許可されて居りました。何らの
規律も無く兵士達の多くの者は酒に酔つて居りました。日中彼等は好ましい
婦女を捜しに私共の安全地帯地区に在る建物内に入つて来て、夜になると
婦女を連れに帰つて来ます。若し婦女が隠れて居らないと責任ある者は
現場で銃剣で殺されます。十一、二歳の少女と五十歳の婦人達は逃げられ
ませんでした。抵抗すると生命に関します。最悪な事が病院にやつてきます。
抵抗した妊婦六箇月の婦人が顔面や身体に十六箇所の「ナイフ」創と、腹部に
一箇所の突傷を受けて、私共の所に参りました。彼女は赤子を亡くしましたが、
彼女の生命は助かるでせう。
これは メッセージ 29328 (sho*jou** さん)への返信です.
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