Re: 南京大虐殺と軍用犬
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2013/02/12 21:31 投稿番号: [29326 / 29399]
東京裁判で伊藤弁護人が飛ばしながら読み上げた検察文書番号二四六六号(証拠書類三〇九号)の
部分の全訳
http://www10.ocn.ne.jp/~war/matui.htm礼儀正しく、而も尊敬して、私共を処遇して呉れました、若干の大変愉快な日本人がありました。
他の者は非常に残忍で、私共を脅迫し殴打したり、平手打等をやりました。『リッグス』氏は
最もひどく平手打ちをされました。私は時々、一日本兵が、若干の支那人を助けたり、又、
遊ぶ為に支那人の赤子を拾ひ上げて居るのを目撃しました。日本兵が一人ならず、戦争は嫌だ
本国に帰還したいと私共に語りました。日本大使館が親切で、私共を救ひ出さうとしましたが、
彼等は無力でありました。而して良心的な日本兵は極く少なく、全然あるか無いかです」
これは メッセージ 29325 (sho*jou** さん)への返信です.
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