南京虐殺肯定論者の論理の破綻
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/24 09:35 投稿番号: [28866 / 29399]
1.総て推測でしかない。
2.日本軍の資料を総て否定している。
3.目撃証言者の信憑性が皆無である。
4.証言者の行動が実戦記録と完全に不一致である。
5.中国兵しか行わなかったことを日本軍が行ったとしている。
6.欧米の新聞記事と完全に不一致である。
7.上記に関し、悪評高いハイースト系の新聞記事を基にしている、裏付けの取れない記事。
8.当時の軍命令と完全に不一致である。
9.軍命令を無視している事。
10.中国に於ける日本兵の犯罪に関する取締は、国内に於けるよりも厳格であったこと。
11.昭和12年の国内に於ける兵士の検挙数は約三千名、支那に於いては約六千名となっている。さらに、強姦は非親告罪となたこと(中国に於いて)。
12.犯罪の告発は被害を受けた中国人が行っていること。身分に関係が無かったこと。
13.犯罪は、日本兵の告発による者も多数あったこと。
14.憲兵の取締は国内よりも遙かに厳格であったこと。
15.上官への反航は厳格に取り締まられたこと。
16.資料が無い部分に関しては総て推論である事。
上記が、南京虐殺肯定論者の論理が破綻している部分である。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/28866.html