Re: 南京虐殺の事実が裁判の中で次々と
投稿者: unhoo 投稿日時: 2012/02/28 04:30 投稿番号: [27289 / 29399]
>日本軍の中で二人の将校が「どちらが先に100人を日本刀で殺せるか」を競
い合った殺人競争、
↑この事件はただ1人の記者が当時の毎日新聞だったかに書いた報道が
唯一のソースである。その記者の報道では「白兵戦で切り倒した敵兵の数」
と明白に書いてあった。数日おきに、A少尉は何人、B少尉は何人と報道され
た。最後は「両少尉とも100人を突破し、どちらが先に100に達したか
不明」で、このシリーズを終結した。戦後の日本人や支那人はこの報道の中
から「白兵戦」を削除して、「捕虜や平民」にすり替えた。
白兵戦で敵兵を切り倒すことは戦闘行為で、犯罪でない。事件を捏造した記
者はそのことを頭に置いて、毎回の報道に「白兵戦で切り倒した敵兵の数」
と明記した。
戦前、昭和一桁時代では「チャンバラ映画」が非常に人気があった。時代は
サムライ時代で、一人の剣術の名人が何十人もの敵(悪代官の手下)に取り
囲まれて戦い、一人一人と切り倒して、終に全部を切り倒す。すると観客は
大喜びで、カネを払って見に来たかいが有ったと満足した。あの時代のカツ
ドウの観客は、そんな事実がありうるかどうかを考えもしなかった。
百人斬り競争は、支那の戦争におけるチャンバラ話を一人の記者が捏造した
のである。
これは メッセージ 27269 (*uk**o*i さん)への返信です.
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