まあ、長々と・・・あきれた。
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/07/25 23:28 投稿番号: [2686 / 29399]
「要点は簡潔に、投稿は短く」を心がけてください。
この三分の一の投稿量でも、論旨は、はっきりするはずです。
>吉見義明「従軍慰安婦」から
>「年齢は一六〜二〇歳が二四名で、二一〜二五歳が一七名、それ以上が六名であった。
台湾でも未成年者がもっとも多いのである。」
>まず、成人者を二五歳で、17名と6名に分ける理由って何なのだろう??
って疑問が直ぐ浮かぶと思うけど…
未成年者か成人者かの二つの分け方でいいじゃん!
未成年者の二四名を多く印象付ける為に、こんな細工をしたんだろうけど…
未成年者24名、成人者23名だとインパクトないからね。
で、ここで…あれ???? さらなる疑問が…
全部で48名だろ?
未成年者24名+成人者23名=47名。
不詳1名とかいう記述もないし…
???? あれ?? …1名足りな〜い!!!
ね〜〜!
「台湾でも未成年者がもっとも多いのである。」って事書くために、
1名誤魔化してるんですよ!!
違います。
この文の前にはっきりと、「おことわり」として、吉見教授が追確認できないとの記述がある。
「本人が死亡または失踪しており」とあって、本人から確認ができないものもあり、不完全なんじゃないでしょうか?
↓
「台湾報告書」によれば、1992年末までに、台北し婦女救援社会福祉事業基金会に被害を申告した女性またはその家族(本人が死亡または失踪しており、家族が申告した場合を含む)への、訪問調査の結果、慰安婦だった可能性があるものは56名であり、そのうち48名は確実に慰安婦であったとされている。
全体としてみれば、この調査は信頼性があると思われる。 ***しかし、確実に慰安婦であったと認定された場合でも、乗せられた船にテレビがあったと証言したものいるなど、ここのケースに問題があるわけではない。
*****しかし、現在の所、被害者からのヒアリングを行う事は不可能なので、以下、****このような制約を持つものである事を前提にして、この報告書を見ていくことにしたい。
以下「台湾人元慰安婦裁判」資料から
↓「台湾報告」の詳しい事情
一九九二年二月、日本の公文書から台湾籍「慰安婦」の存在が
明らかとなったのを受けて、台北市婦女救援社会福利事業基金会
は直ちに電話相談に取り組み、その後台湾政府は、「台湾籍慰安
婦専門案件グループ」を設置し、この史実の調査究明に積極的取
り組みを表明し、右基金会に対し、「慰安婦」の個別の調査、確
認作業を委託した。
右基金会は、元「慰安婦」として訴えた者を対象に、個別に訪
問し、面と向かって話を聞き、仮に本人が死亡していた場合には
家族を訪問し、調査を行った。その際、本人のプライバシー保護
に留意しつつ、必要であれば再度訪問するという丁寧かつ精力的
な活動が展開され、一九九三年六月、右基金会によって、訪問調
査結果について詳細な報告書がまとめられた。
右報告書によれば、六六件の訴えを受け付け、内五八件につい
て訪問調査が実施された。また、その中で、「慰安婦」とは考え
られない者が二名、確証が得られない者が八名、「慰安婦」ある
いは「性奴隷」であったと確認できた者が四八名であったという。
四八名中、被害者本人が生存していたのは三八名であり、徴集時
の年齢は****一六歳から二〇歳が最も多く二四名、二一歳から二五歳
が一七名となっている。
また、ブローカーによる徴集が過半数で
あったが、中には役場や日本軍による場合もあった。そして、そ
のほとんどが、「慰安婦」として徴集されたことを知らない騙さ
れた者であり、中にはまさしく強制力で「連行」された者もいた。
しかしながら、右調査によって明らかとなった「慰安婦」の数は
全体のごく一部にすぎず、右元「慰安婦」たちの証言及び日本側
資料に顕れた台湾女性の被害者数を合算すると、少なくとも七六
六名もの台湾籍「慰安婦」がいたということになる、と右報告書
は述べている
他にも、「未成年が大半」という証言、これは「証言 強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」で韓国挺対協の調査では「19名中16名が未成年」とか、「漢口兵站部慰安係長 山田清吉の証言「内地から来た妓は大体・・・・・20から、27,8の妓が多かったのに比べて、(朝鮮)半島から来たものは、前歴もなく(娼婦ではなかった)、18、9の若い妓が多かった」。
それと、前掲の「証言・・・」の中には、「12\xBA
この三分の一の投稿量でも、論旨は、はっきりするはずです。
>吉見義明「従軍慰安婦」から
>「年齢は一六〜二〇歳が二四名で、二一〜二五歳が一七名、それ以上が六名であった。
台湾でも未成年者がもっとも多いのである。」
>まず、成人者を二五歳で、17名と6名に分ける理由って何なのだろう??
って疑問が直ぐ浮かぶと思うけど…
未成年者か成人者かの二つの分け方でいいじゃん!
未成年者の二四名を多く印象付ける為に、こんな細工をしたんだろうけど…
未成年者24名、成人者23名だとインパクトないからね。
で、ここで…あれ???? さらなる疑問が…
全部で48名だろ?
未成年者24名+成人者23名=47名。
不詳1名とかいう記述もないし…
???? あれ?? …1名足りな〜い!!!
ね〜〜!
「台湾でも未成年者がもっとも多いのである。」って事書くために、
1名誤魔化してるんですよ!!
違います。
この文の前にはっきりと、「おことわり」として、吉見教授が追確認できないとの記述がある。
「本人が死亡または失踪しており」とあって、本人から確認ができないものもあり、不完全なんじゃないでしょうか?
↓
「台湾報告書」によれば、1992年末までに、台北し婦女救援社会福祉事業基金会に被害を申告した女性またはその家族(本人が死亡または失踪しており、家族が申告した場合を含む)への、訪問調査の結果、慰安婦だった可能性があるものは56名であり、そのうち48名は確実に慰安婦であったとされている。
全体としてみれば、この調査は信頼性があると思われる。 ***しかし、確実に慰安婦であったと認定された場合でも、乗せられた船にテレビがあったと証言したものいるなど、ここのケースに問題があるわけではない。
*****しかし、現在の所、被害者からのヒアリングを行う事は不可能なので、以下、****このような制約を持つものである事を前提にして、この報告書を見ていくことにしたい。
以下「台湾人元慰安婦裁判」資料から
↓「台湾報告」の詳しい事情
一九九二年二月、日本の公文書から台湾籍「慰安婦」の存在が
明らかとなったのを受けて、台北市婦女救援社会福利事業基金会
は直ちに電話相談に取り組み、その後台湾政府は、「台湾籍慰安
婦専門案件グループ」を設置し、この史実の調査究明に積極的取
り組みを表明し、右基金会に対し、「慰安婦」の個別の調査、確
認作業を委託した。
右基金会は、元「慰安婦」として訴えた者を対象に、個別に訪
問し、面と向かって話を聞き、仮に本人が死亡していた場合には
家族を訪問し、調査を行った。その際、本人のプライバシー保護
に留意しつつ、必要であれば再度訪問するという丁寧かつ精力的
な活動が展開され、一九九三年六月、右基金会によって、訪問調
査結果について詳細な報告書がまとめられた。
右報告書によれば、六六件の訴えを受け付け、内五八件につい
て訪問調査が実施された。また、その中で、「慰安婦」とは考え
られない者が二名、確証が得られない者が八名、「慰安婦」ある
いは「性奴隷」であったと確認できた者が四八名であったという。
四八名中、被害者本人が生存していたのは三八名であり、徴集時
の年齢は****一六歳から二〇歳が最も多く二四名、二一歳から二五歳
が一七名となっている。
また、ブローカーによる徴集が過半数で
あったが、中には役場や日本軍による場合もあった。そして、そ
のほとんどが、「慰安婦」として徴集されたことを知らない騙さ
れた者であり、中にはまさしく強制力で「連行」された者もいた。
しかしながら、右調査によって明らかとなった「慰安婦」の数は
全体のごく一部にすぎず、右元「慰安婦」たちの証言及び日本側
資料に顕れた台湾女性の被害者数を合算すると、少なくとも七六
六名もの台湾籍「慰安婦」がいたということになる、と右報告書
は述べている
他にも、「未成年が大半」という証言、これは「証言 強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」で韓国挺対協の調査では「19名中16名が未成年」とか、「漢口兵站部慰安係長 山田清吉の証言「内地から来た妓は大体・・・・・20から、27,8の妓が多かったのに比べて、(朝鮮)半島から来たものは、前歴もなく(娼婦ではなかった)、18、9の若い妓が多かった」。
それと、前掲の「証言・・・」の中には、「12\xBA
これは メッセージ 2683 (tenzan_arasi さん)への返信です.