どうでも良いが嘘は良くないぞワダツミ
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2011/10/23 20:37 投稿番号: [26314 / 29399]
>日本は、ドイツ軍を破って
山東を占領したとき、中国や世界に
「山東は中国に返す」
と約束していたが、占領を継続したうえ、
パリで開かれた
第一次大戦の講和会議において
日本は
この山東半島の
領有権を要求し、列強に
認めさせていた。
当時は帝国主義の時代だ、シナはドイツと戦ったのか?
当時の常識から考えられない話。
ソースは?
シナ人はドイツによる侵略には文句は言わず、ドイツとは戦いもせず日本が占領した山東半島を寄こせとごねただけだろ。
日本はロシアやイギリスなど列強と違い北清事変で略奪行為を働かなかった、当時北京では大日本国順民とシナ人は腕章を付けていた。
しかし恩恵を恩恵と思わないのがシナ・チョウセンジン日本人はくみやすしと考える。
現在のシナ・チョウセンの反日活動も基本は同じ、白人にはぺこぺこし卑屈に奴隷としての存在を甘受しながら。
ナショナリズムの標的として日本を選ぶ。
これは彼等が中華思想に基づく華夷思想の現れ、つまりしな・チョウセンジンは古代思想に基づく古代人であるということ。
同じ東アジア人であるだけにトンスラーは日本に文化を伝えたとか、兄の国だとか、妄を振りまいている。
そもそも日本は聖徳太子の時代からシナと並び立つ大国でありシナとは対等であった。
万年属国のトンスラーとは国の成り立ちが違う。
ゆるやかな柵封であったとかトンスラーに妄言を吐かせないために、清は三田土下座碑を作った、それには清の皇帝に三跪九叩頭する朝鮮王が描かれている。
これは メッセージ 26308 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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