「虐殺数10分の一」のカルトの法則
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/07/15 22:25 投稿番号: [2618 / 29399]
>多くても全て含めても数万人規模(もちろん中国軍人含む)ではないかと言われています。
良くもまあ約10分の1ぐらいの数字を思いついたものだ。割り算は得意のようだ。その法則を当てはめると皇軍による中国全土の被害者は200万人ぐらいになって、日本帝国の戦死者より少なくなってしまうぞ?大丈夫か?
>東京大空襲などの被害者に比べて数は少ないでしょう。
同じ法則を当てはめると、アメリカのブッシュ猿が「東京大空襲は高々死者1万人ぐらいだろう」と言うぞ、あんたのようなヤクザのポチの子分の子分の子分・・・・の身では文句も言えないか?
さて「君子豹変す」で秦ちゃんのようのこともあるが、あんたはその逆でまともになる可能性もあるわけですね。以下参考までに―─
秦郁彦『南京事件』中公新書より
【中国政府が堅持する「30万人」や「40万人」という象徴的な数字をあげつらう心ない人々がいる。もしアメリカの反日団体が日本の教科書に出ている原爆の死者数(実数は今でも不明確だが)が「多すぎる」とか、「まぼろし」だとキャンペーンを始めたら、被害者はどう感じるだろうか。】
最後に、松岡環編著『南京戦/閉ざされた記憶を尋ねて
元兵士102人の証言』(社会評論社)に有名な“村瀬守保”の写真がいくつか出ているが、その写真集は見たことはあるのかな?
これは メッセージ 2578 (yakusyaya_nou さん)への返信です.
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