鴉は白い、白いは鴉
投稿者: fromhawaiism 投稿日時: 2003/07/15 04:10 投稿番号: [2594 / 29399]
>あーーあ、韓国人、日本人、台湾人、中国人、オランダ人、フィリピン人の証言、日本の公文書、アメリカ公文書、従軍日誌等で成り立ってるのに、ぜんぜん読んでないんだね。
ご明察、確かに読んでいないよ。
廃刊になってなけりゃ探してみるから題名を教えて。
アメリカの公文書の中には、日本兵に依存した慰安婦たちの、優雅とも言えるリッチな生活を報告していたのがあるはずだけど、もちろん知ってるよね?
オランダ人を慰安婦にした不祥事は確かにあった、一件だけ、インドネシアで、それを言っているんでしょう。
じゃ〜さ、ちょっと品のない切り口だけど、日本兵相手に慰安婦全体が述べ何回セックスしたと思う、大戦を通じてだよ。
ソース出せなんていわれたら困るけど、ものすごい数だろうな。
それに対してオランダ女性が日本兵にセックスを強要された回数は?となると、これは無視しても言い%になるでしょう。
鴉に一本白い毛が生えていたって、その鴉は白い、と、ま、確かに言えない事もないだろうけど、そういうの世間で強弁と言わないか?
ブックリした軍中央は責任将校を厳重に処罰、女性を解放、それでも勘弁できない?
youは「恨」の国の人?
>>が、ですぞ、彼は前項でも紹介されたように、さすが識者としてその不確実性に気づき、「朝生」で確証はないと認め、その後「広義の強制性」という論理(屁理屈)を編み出し、後は口をぬぐっています。
また、「広義の強制性とは、風が吹けば桶屋が儲かる」、と同じ詭弁ではないか、と追い討ちをかけられ、もうこの問題には触れるのを嫌がっているとか。
ご存知でした?
>↑ソース希望。よろしくね。
youはソースが好きなんだね。
あっしは嫌いだよ。
外国住まいだし、でも明日帰国するもんね♪♪
娘の蔵書のよしりん本の一冊、吉見教授がだんだん追い詰められて、「広義の強制性」に議論を転化していくのが面白く書かれていたぞ。
よしりんのどの本かは知らないが、なんせあっつい(厚い)やつだよ。
そんなにないだろうからあんたも探してみてよ。
>「広義も狭義も強制連行」はあったし、教授が口をぬぐってるって?
講演してるけど。
↓
インドネシアの事例をとくとくと述べているのでしょう。
エ〜、良いですとも、鴉は白い、わっかりやした。
>Date: 2002年11月4日 (月) 午後4時00分
Subject: 11月9日(土)関釜裁判支援広島集会のご案内
あなたは熱心だから行くんだろうな。
これは メッセージ 2592 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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