mak7664647の白痴主張は他力本願に因る
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/10/01 01:52 投稿番号: [23280 / 29399]
本件に関する主張とその経緯を纏めてみた。
別項では、簡単にそのお馬鹿加減を指摘する。
投稿者 : mak7664647
南京じゃなくても、日本刀で中国人を斬った人は珍しくない。
○私の義理の伯父。たくさん斬っている。戦後派生越して金持ちになった。しかし、すい臓癌になり苦しんで死んだ。
○私が高校生のころ痔になり、入院した。同室のおじいさんが、痔で苦しむのも、中国で首を斬ったりしたからだと後悔していた。
私が子供のころの昭和30年代、40年代のころは、日本は人殺しであふれていた。
中国で残虐行為をやった人が昭和30年代のころは、たくさんいた。だから、そのころ「南京大虐殺はなかった」といっても相手にされなかった。
1995年ごろから、南京大虐殺が話題になったのは、そういった人が死んだり、ぼけたりしてしまって数が少なくなってしまったからだ。
1966年ごろ、私が中学生のころ資料集や百科事典などに南京大虐殺は載っていた。南京大虐殺が話題になることはなかった。
話題になり始めたのは、1995年か6年ごろからだ。
現在ではもう下火になっている。南京大虐殺は、電子辞書、ネット辞書などに載っている。常識になっている。
大辞林、広辞苑、大辞泉は、電子辞書、ネット辞書に搭載されている。辞書だけでなく、百科事典、歴史事典が電子辞書に搭載されている。これらの辞典、事典に「南京大虐殺」は載っている。「南京大虐殺」は国民の常識である。
>終戦後の辞書には一切載っていない。
広辞苑などが、百科事典化してきたからだ。終戦後の辞書は、純粋な国語辞典だった。
百科事典に「南京大虐殺」は載っている。
これらは、多くの歴史家が編集している。
定説になっているのである。
定説が覆ったり、二つの説のうち片方の説が正しいことがわかったらニュースになる。カチンの森事件、恐竜の絶滅説はニュースで報道された。
南京大虐殺がなかった、という説が有力になったら大ニュースになる。
日本でも中国でも、南京大虐殺がなかった、などというニュースは流れてません。
南京大虐殺が覆った、というニュースはないということだ。
南京大虐殺の場合は、証拠に基づいた事実だ。提唱が先にあるわけではない。
証拠は、刑事訴訟法では、人証、物証、書証がある。あらゆるものが証拠になる。
三つとも無数にある。
すべての百科事典、歴史事典に南京大虐殺は載っている。
ということは、証拠が認められているのである。
南京大虐殺がなかった、というためにはこれが覆ったというニュースを出さないといけない。
出せないだろう。
歴史学大事典にも載っている。
日本の歴史学者が総力を挙げて作った歴史事典に載っているのである。
下は、日本歴史学大事典より引用。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
弘文堂『歴史学事典 第7巻』
「南京事件」(執筆者・笠原十九司)
百科事典に載っているのだよ。ということは定説だ。
定説を証明する証拠を素人に出せというのはおかしくないか。
定説が覆ったという証拠を出すのが正しいだろうが。
まあ、素人でも証拠は出せるが。
ソースは何十とある歴史事典、百科事典、それに論文、資料集は載っている。それは自分で調べろ。
なかった説になったニュースを出せ。
すべての百科事典、歴史事典に南京大虐殺は載っている。事典は、歴史化が編集して記事も歴史家が執筆している。定説になっているものしか載らない。
別項では、簡単にそのお馬鹿加減を指摘する。
投稿者 : mak7664647
南京じゃなくても、日本刀で中国人を斬った人は珍しくない。
○私の義理の伯父。たくさん斬っている。戦後派生越して金持ちになった。しかし、すい臓癌になり苦しんで死んだ。
○私が高校生のころ痔になり、入院した。同室のおじいさんが、痔で苦しむのも、中国で首を斬ったりしたからだと後悔していた。
私が子供のころの昭和30年代、40年代のころは、日本は人殺しであふれていた。
中国で残虐行為をやった人が昭和30年代のころは、たくさんいた。だから、そのころ「南京大虐殺はなかった」といっても相手にされなかった。
1995年ごろから、南京大虐殺が話題になったのは、そういった人が死んだり、ぼけたりしてしまって数が少なくなってしまったからだ。
1966年ごろ、私が中学生のころ資料集や百科事典などに南京大虐殺は載っていた。南京大虐殺が話題になることはなかった。
話題になり始めたのは、1995年か6年ごろからだ。
現在ではもう下火になっている。南京大虐殺は、電子辞書、ネット辞書などに載っている。常識になっている。
大辞林、広辞苑、大辞泉は、電子辞書、ネット辞書に搭載されている。辞書だけでなく、百科事典、歴史事典が電子辞書に搭載されている。これらの辞典、事典に「南京大虐殺」は載っている。「南京大虐殺」は国民の常識である。
>終戦後の辞書には一切載っていない。
広辞苑などが、百科事典化してきたからだ。終戦後の辞書は、純粋な国語辞典だった。
百科事典に「南京大虐殺」は載っている。
これらは、多くの歴史家が編集している。
定説になっているのである。
定説が覆ったり、二つの説のうち片方の説が正しいことがわかったらニュースになる。カチンの森事件、恐竜の絶滅説はニュースで報道された。
南京大虐殺がなかった、という説が有力になったら大ニュースになる。
日本でも中国でも、南京大虐殺がなかった、などというニュースは流れてません。
南京大虐殺が覆った、というニュースはないということだ。
南京大虐殺の場合は、証拠に基づいた事実だ。提唱が先にあるわけではない。
証拠は、刑事訴訟法では、人証、物証、書証がある。あらゆるものが証拠になる。
三つとも無数にある。
すべての百科事典、歴史事典に南京大虐殺は載っている。
ということは、証拠が認められているのである。
南京大虐殺がなかった、というためにはこれが覆ったというニュースを出さないといけない。
出せないだろう。
歴史学大事典にも載っている。
日本の歴史学者が総力を挙げて作った歴史事典に載っているのである。
下は、日本歴史学大事典より引用。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
弘文堂『歴史学事典 第7巻』
「南京事件」(執筆者・笠原十九司)
百科事典に載っているのだよ。ということは定説だ。
定説を証明する証拠を素人に出せというのはおかしくないか。
定説が覆ったという証拠を出すのが正しいだろうが。
まあ、素人でも証拠は出せるが。
ソースは何十とある歴史事典、百科事典、それに論文、資料集は載っている。それは自分で調べろ。
なかった説になったニュースを出せ。
すべての百科事典、歴史事典に南京大虐殺は載っている。事典は、歴史化が編集して記事も歴史家が執筆している。定説になっているものしか載らない。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.