首実検すら知らないt_ohtaguro_2 ♪ww
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/23 13:43 投稿番号: [22831 / 29399]
<maximirion>
戦場に於いて、日本刀で死体から首を斬り採ろうとするお馬鹿さんなど存在していないってことだ。
日本刀を帯刀していない雑兵であっても、首を斬るための懐刀や小刀を持ち歩いて戦場で戦うのだが、それらを”日本刀”とは言わないのさ。
なぜなら、目的と役割が違う故に作りや強度と反り加減も別物になる。
日本刀の大小の内の小刀と懐刀を大きくした類の小刀は、全くの別物さ。
こう書いてあっても馬鹿で白痴だと読解できないらしいな。
<t_ohtaguro_2>
ついでに、「脇差し」などとの区別は、農工商などの「帯刀」を制限するために長さで区別したにすぎず、江戸時代などに用いた区別にすぎない。
江戸時代にというのも眉唾でしかないわけだが、「脇差」というのが私の書いた「日本刀の大小の内の小刀」と「懐刀を大きくした類の小刀」の内で「日本刀の大小の内の小刀」のことだと分らないらしい。(笑)
日本刀の2本差しに用いる「大刀(大刀)」を”本差し”、「小刀(しょうとう)」を”脇差”と称するようになったのが江戸時代のことというだけの話を持ち出しても私の投稿内容に対する反論にも抗弁にもならないわけさ。
「懐刀を大きくした類の小刀」という中の「小刀(こがたな)」と「日本刀の大小の内の小刀」という中の「小刀(しょうとう)」の区別がつかないでコピペを貼るばかりのwiki頭では、何の理解もできないのであろう。
繰り返し首実検のコピペを貼っているが、その首を胴体から切り取るのにどういう刃物を使うのかという内容が含まれていないばかりか、己が尻馬に乗って主張する「日本刀は首を切るための道具」を証明する資料を探す姿勢すら既にない。
三歩歩けばすべてを忘れる”鶏頭”と称される所以だな。
これは メッセージ 22823 (t_ohtaguro_2 さん)への返信です.
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