南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

東條英機の自殺

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/08/30 12:27 投稿番号: [22014 / 29399]
東條大将は、阿南、永野、杉山、大西などの諸将が部下の護衛のもとに切腹を遂げたのと違って、大勢のアメリカ兵、アメリカ新聞記者に取り囲まれた中で自殺しなければならなかったから、切腹は不可能であった。

日本政府がアメリカの命令で生きた東條をアメリカに引渡し、アメリカ側が受け取った東條は死体になっていたという状態、これが敗戦当時からの東條氏の計画であった。東條氏がこのような計画だったことは、東條氏と同時に巣鴨に収容されていた日本人の誰か(笹川某か?)が出獄後に、獄中で東條氏からそう聞いたと語り、それが新聞に出ていた。

東條氏がアメリカ人に引き渡されて死ねなかった原因は、戦時中アメリカはペニシリンの実用生産にはいっていて、ペニシリンで東條氏の生命を引き止めたからである。銃弾や刀傷は細菌感染を引き起こして短期内または長期の病臥の後に死に至る。大村益次郎は刀傷からの感染で数ヶ月後に死亡した。昭和5年に鳩山一郎が帝国議会で時の首相浜口(?)を統帥権干犯だと攻撃し、そのために刺客が出現して浜口をピストルで撃った。その傷口からの感染で病臥中の浜口に、鳩山は議会出席を執拗に強要し、無理に出席した浜口は病状が悪化して間もなく死亡した。

アメリカ人がアメリカ大陸で侵略を広げていた時代、先住民の小国をひとつひとつ挑発して先に開戦させ、開戦後優勢な武力で攻め亡ぼした。攻め亡ぼすたびに、敵の勇士を絞首という方法で最大の恥辱を与えて殺害した。このような悪質の侵略、悪質の復讐はアメリカ人の天性となった。絞首に使う縄の環や絞首台はアメリカ人の発明である。

日本に対しては、山下奉文がアメリカ式の悪質の復讐を行うに好適の勇将であった。アメリカ人は日本に対して伝統の悪質な復讐心を十分に満足させることができた。

だが二次大戦後にベトナムを挑発して開戦させた戦争では、アメリカ人はベトナム人の抗戦に勝てなかった。アメリカの悪質な建国後二百何十年かは知らないが、アメリカ人は戦争相手の勇士をを侮辱して殺害するという祖先の遺訓をベトナムではついに実行できなかった。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)