桜井ワル子・・・
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2010/06/20 01:17 投稿番号: [21648 / 29399]
>櫻井よしこ氏は彼女の著作の中で、「慰安婦の方たちには申し訳なかった」と謝罪しています。
そうですか。
【どういった事で】申し訳なかった・・と謝罪したのですか?
桜井は【当事者が言ってもいない事を平気で】書く。「密約外交の代償」と
いうインチキ記事を【文春】に載せました。最後の方に当事者が↓
http://www.awf.or.jp/pdf/k0003.pdf
会ってもいない福島瑞穂と対談したとと講演で話す↓
★【桜井よしこさんの講演について】
1996年12月の上旬頃、桜井さんから電話がかかってきた。「福島さんに対して実に申し訳ないことをしました。講演をしたときに、うっかり口がすべって、『従軍慰安婦の問題について福島さんももう少し勉強をしたらどうですか』と言ってしまったのです。本当に申し訳ありませんでした」といった内容の謝罪の電話であった。12月29日頃、講演録の冊子を見て心底驚いた。
「私は福島さんを多少知っているものですから、あなたすごく無責任なことをしているんではないですか、というふうに言いました。せめてこの本を読み、せめて秦郁彦さんの研究なさった本を読み、済州新聞を読み、そして秦郁彦さんなどの歴史研究家の従軍慰安婦の資料を読んでからお決めになったらどうだろう、吉田清治さんの本を証拠として使うこと自体がおかしいのではないかと言ったら、ウウンまあ、ちょっといろいろ勉強してみるけど―――というふうにおっしゃってましたけれども・・・」
となっているのである。
講演や話し言葉の中で、うっかり口がすべったり、不確かなことをしゃべってしまうことはもちろんある。しかし、この講演で話されている私との会話は、全く存在しない架空の虚偽のものである。だからこそ桜井さんは百パーセントその事実を認め、謝罪をしたのである。
この発言が問題なのは、裁判を担当している弁護士が不勉強でやっており、私自身が、事実について、反論もせず、「勉強する」と答えている点にある。架空の話し合いとしても私の答えは、あまりにひどすぎる。
このような虚偽の内容を講演で語られたら聞いている人たちは、「ふん、そんなものか」と思うだろう。
全く関係ない「対談」をあるものとして語ることと、存在している歴史的事実をないものとして語ることは、コインの表と裏ではないだろうか。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20091029/1256774510
↑桜井さん、何かお薬の副作用でしょうか?妄想全開でしゅ。
>また南京大虐殺についても事実であったことは認めています。
>ただ櫻井よしこ氏は、すべての慰安婦が強制連行されたような主張や、30万人と誇張された南京大虐殺の被害者数に対して怒っているようです。
慰安婦の研究者や日本政府が【すべての慰安婦が強制連行された】と主張しているのでしょうか。
私は見聞した事がありません。
アンソニーさん、どの著作にそのような記述があったのですか?
>ウヨクではありますが良識も持ち合わせた人だと思います。
私はメディアで大変悪質なデマを流す【自称ジャーナリスト」だと思っています。
NHKの歴史番組で、どういうわけか櫻井が出演し
【ティンパーリーが、ティンパーリーが・・】とどうでもいい話を延々と
して、いかにも南京大虐殺は無かった・・と印象付けようとしていましたけど。
そうですか。
【どういった事で】申し訳なかった・・と謝罪したのですか?
桜井は【当事者が言ってもいない事を平気で】書く。「密約外交の代償」と
いうインチキ記事を【文春】に載せました。最後の方に当事者が↓
http://www.awf.or.jp/pdf/k0003.pdf
会ってもいない福島瑞穂と対談したとと講演で話す↓
★【桜井よしこさんの講演について】
1996年12月の上旬頃、桜井さんから電話がかかってきた。「福島さんに対して実に申し訳ないことをしました。講演をしたときに、うっかり口がすべって、『従軍慰安婦の問題について福島さんももう少し勉強をしたらどうですか』と言ってしまったのです。本当に申し訳ありませんでした」といった内容の謝罪の電話であった。12月29日頃、講演録の冊子を見て心底驚いた。
「私は福島さんを多少知っているものですから、あなたすごく無責任なことをしているんではないですか、というふうに言いました。せめてこの本を読み、せめて秦郁彦さんの研究なさった本を読み、済州新聞を読み、そして秦郁彦さんなどの歴史研究家の従軍慰安婦の資料を読んでからお決めになったらどうだろう、吉田清治さんの本を証拠として使うこと自体がおかしいのではないかと言ったら、ウウンまあ、ちょっといろいろ勉強してみるけど―――というふうにおっしゃってましたけれども・・・」
となっているのである。
講演や話し言葉の中で、うっかり口がすべったり、不確かなことをしゃべってしまうことはもちろんある。しかし、この講演で話されている私との会話は、全く存在しない架空の虚偽のものである。だからこそ桜井さんは百パーセントその事実を認め、謝罪をしたのである。
この発言が問題なのは、裁判を担当している弁護士が不勉強でやっており、私自身が、事実について、反論もせず、「勉強する」と答えている点にある。架空の話し合いとしても私の答えは、あまりにひどすぎる。
このような虚偽の内容を講演で語られたら聞いている人たちは、「ふん、そんなものか」と思うだろう。
全く関係ない「対談」をあるものとして語ることと、存在している歴史的事実をないものとして語ることは、コインの表と裏ではないだろうか。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20091029/1256774510
↑桜井さん、何かお薬の副作用でしょうか?妄想全開でしゅ。
>また南京大虐殺についても事実であったことは認めています。
>ただ櫻井よしこ氏は、すべての慰安婦が強制連行されたような主張や、30万人と誇張された南京大虐殺の被害者数に対して怒っているようです。
慰安婦の研究者や日本政府が【すべての慰安婦が強制連行された】と主張しているのでしょうか。
私は見聞した事がありません。
アンソニーさん、どの著作にそのような記述があったのですか?
>ウヨクではありますが良識も持ち合わせた人だと思います。
私はメディアで大変悪質なデマを流す【自称ジャーナリスト」だと思っています。
NHKの歴史番組で、どういうわけか櫻井が出演し
【ティンパーリーが、ティンパーリーが・・】とどうでもいい話を延々と
して、いかにも南京大虐殺は無かった・・と印象付けようとしていましたけど。
これは メッセージ 21615 (anthony_749 さん)への返信です.