スカルノと右翼の関係 − 人身売買
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/16 11:42 投稿番号: [21353 / 29399]
D夫人は15才だった1955年(昭和30年)、新東宝制作の映画『女教師の記録 青ヶ島の子供たち』(主演:左幸子、香川京子、池内淳子)にエキストラ出演したことがある。
映像は現存し(モノクロ映画)、近年でもテレビ番組で出演シーンが紹介されたことがある。
引きで撮られているが、本屋で立ち読みをしている制服姿の女子学生役で、セリフはないが姿が確認できる。東京都立三田高等学校定時制部を中退後、赤坂の有名高級クラブ「コパカバーナ」のホステスとなる。
1959年に、インドネシアへの日本政府の開発援助に伴い「東日貿易の秘書」として、スカルノ大統領のもとに送り込まれた。
総合商社の丸紅からスカルノへの「夜のプレゼント」というような意味があったといわれている。この一件に当時「昭和のフィクサー」と呼ばれた児玉誉士夫が関わっていたとされ、児玉は巨額の謝礼を得たという
これは メッセージ 21346 (unhoo さん)への返信です.
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