Re: 2400円どころではなく、1000万
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/09/29 09:31 投稿番号: [20721 / 29399]
>★岸は同僚官吏はもとより、民間人、それもいわゆる満州浪人、無頼漢に至るまで、
【彼のそばに来るものには惜しげもなくカネを与えた】といわれる。
↑伝聞は何の証拠にもならんよ、客観的資料を出せ、暗奔丹。
>その最も顕著な事例の一つが、【甘粕正彦】への資金提供である。
↑これも客観性がない様だな、暗奔丹。
>満州で諜報諜略活動に身を投じ、満州事変、日中戦争を初めとするあらゆる重大事件の謀略は甘粕を抜きにしては考えられなかった。
【満州の陰の帝王】といわれたのもゆえなしとしない。
↑満州での諜報活動とは何処の国に対する諜報だったのかな、暗奔丹。
説明してみな。
>岸が甘粕を後に(昭和14年)国策会社満映(満州映画協会)の理事長に据えたことからも分かるように、
岸と甘粕は満州で終始一貫密接な関係にあったことは事実である。
↑事実であるとする資料を示せ、暗奔丹。
>古海忠之はこう回想する。
【例えばこんな話がある。甘粕正彦の排英工作・・・、要するに特務だな。
この甘粕の為に、岸さんが1000万円作ってやったことがある。
「1000万円」といえば、少なくとも今のおよそ「85億円」にはなるだろう。
古海が甘粕のこの資金調達依頼を岸に取り次いだところ、岸は
【それくらい大した事はないといって、あっさりその場で引き受けたという】
↑伝聞は資料にならん客観的資料を出せ、暗奔丹。
>しかも重要な事は、
満州における岸のあのカネ離れのよさが、アヘン密売と何らかの関係があったのかどうか、ということである。
↑阿片との関係を示す客観的資料は何処にある、暗奔丹。
「岸信介
岩波新書
原彬久著
P74」からの引用は資料とは言わないぞ、暗奔丹。
この本の基になった資料が何処にあるか示せ、それが客観的証拠というものだぞ、暗奔丹。
これは メッセージ 20719 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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