Re: 公文書焼却指令は様々に・・
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/06/17 11:23 投稿番号: [20264 / 29399]
>★第2
被告による敗戦前後の証拠隠滅
・・これを裏付ける朝枝繁春(参謀本部作戦課の対ソ作戦担当参謀・中佐)がなした731部隊長石井四郎への伝達がある。
すなわち、8月10日正午前、石井四郎は、「満州国」の首都新京(現在の長春)にある軍用飛行場で、
東京の河辺虎四郎(参謀次長)が派遣した朝枝から、次のような特命を伝えられた。
「参謀次長に代わって参謀次長のご意向をお伝えします。永久にこの地球上からいっさいの証拠物件を隠滅してください。貴部隊は用意した満鉄の特別急行列車で全員、大連まで退却してください」
「証拠はいっさいがっさい、地球上から永久に隠滅してください」
↑満州鉄道が、蘇聯によって接収されたのが何時か知っているか、アンポンタン。
満州が蘇聯軍に占領されたのは何時か知っているか、アンポンタン。
ソ連の参戦が8月9日だったと知っているか、蘇聯の戦闘機の数と日本の戦闘機の数を知っているか、アンポンタン。
これは メッセージ 20263 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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