Re: yominokuni56を名乗る坊主の5
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/12/16 08:50 投稿番号: [19799 / 29399]
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日本の敗戦、それはもちろん東南アジア全域の独立運動には決定的な意味を持っていた。 今や真の独立が確固とした可能性となると同時に、西洋の植民地支配の復活も、許してはならないもう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。民族主義者は、日本占領期間中に(日本軍により)身につけた自信、軍事訓練、政治能力を総動員して、西洋の植民地復帰に対抗した。そして、日本による占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになるのである。(中略)
さらに日本は独立運動を力づけ、民族主義者に武器を与えた。日本軍敗走の跡には、二度と外国支配は許すまいという自信と、その自信を裏付ける手段とが残ったのである。東南アジアの人間は今や武器を手にし、訓練を積んでおり、政治力、組織力を身につけ、独立を求める牢固たる意志に支えられていた。(「東南アジアの開放と日本の遺産」秀英書房、256〜7ページ)
強盗に入られたアジアの諸国民そして民衆は
二度と強盗に入られないようにカギをかけることを日本軍から学んだというこっちゃ(笑)
日本政府が
日本軍が独立させた国などないのが事実なんだよ(笑)
フィリッピンにしても
敗戦間際に見せかけの独立?
国際的認知は無いが、させてるが
実際の独立をさせたのはアメリカ政府なんだけどね(笑)
日本で唯一の植民地台湾
朝鮮すら独立させてないじゃないかい?
あきれるぜ(笑)
ロスロップ・スタッタード(アメリカ、歴史学者)
すでに四百年の間、連続的勝利によって、白人は本能的に自己の膨張は無限に継続するものと信ずるに至った。1904年の日露戦争以前には、自己の膨張が停止するというような思想は白人千人中の一人にも考えがおよばなかった。(中略)1900年は、四百年間みなぎりきった白人潮勢の頂点であった。白人はその時、威名と実力の頂上に達したのである。その後わずか四年にして日本は猛然起って露国に抗し、旅順港に巨砲弾を浴びせて世界を驚かした。その刹那に白人の退潮が始まった。(長瀬鳳輔訳『有色人種の勃興』政教社、147,151頁)
そりゃ〜〜闇討ち的に
宣戦布告もせず
いきなり襲えば大男でも倒せるぜ(笑)
世界も驚くぜ
いきなり戦争やっちまうんだからね
しかも侵略戦争をだ、、これほど恐怖を味わったことなど無かったんじゃないかい、、日本人以外で、、、ん(笑)実に野蛮人だな、、ってこと
証明したね
君は、、
結局は詐欺ペテン国家日本の国民は
この程度のおだて言葉しか持ち合わせていないってことを君は証明舌だけのようだけどね(笑)
日本国民をバカにするな、、、って伝えてくれよ
嘗めるなよって(笑)
これは メッセージ 19774 (hk_g3sg2 さん)への返信です.
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