Re: yominokuni56を名乗る坊主の4
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/12/16 08:49 投稿番号: [19798 / 29399]
*ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)
日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も立派なものの一つである。しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)
要するに日本政府は優秀な労働力を持ちながら
無能であったと言ってるのだろう、、だから侵略戦争に突入したんだろう
って
バカにしてんじゃないのか?(笑)
実際バカだったんだから
しょうがないがね(笑)
心と統治能力の貧しさを
指摘した言葉だね。
ハミルトン・フィッシュ(政治家「悲劇的欺瞞」(TragicDeception1983))
ルーズベルト大統領は、その絶大な権力を使って遂に米国を日本との戦争に巻き込むことに成功した。そのことは、米国を欧州における戦争に参戦させるという彼の最終的な目的を達成させた。
最近ではイラクをアメリカは戦争に巻き込みフセイン大統領を死刑にした
それに加担したのが日本政府だな、、狙われたら戦争するしかないから、こんどからは
狙われないように
国際協調しようねってことだろ(笑)
ありがたいお言葉ですな。
ジョイス・C・レブラ女史(アメリカ、コロラド大学歴史学部教授)
大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。
あははっっっは、、この人
何でも学習、教育すれが
良くなるとでも思ってるのだろうか?
青年を教育したのは
来るアメリカ軍の上陸に備えて闘わせる為の教育だよ
しかし
それでも
教育を受けた青年達は自国の独立の為
まず
日本軍と戦い
力をつけ
そして
嘗ての宗主国からの戦闘をはねつけ
独立したってのが
事実なんだよ、、わらわしちゃいけんよ(笑)
これは メッセージ 19774 (hk_g3sg2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/19798.html