Re: 寝言では回答になりまへんがな。(笑)
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/09/03 06:39 投稿番号: [19289 / 29399]
>連盟は司法機関でもないし、賛成した42か国もそれぞれの政治的思惑で判断したのであって、法的な正当性とは無関係です。
笑っちゃうね。。まさに国際秩序破壊者の末裔の言うことだわな(笑)
>不戦条約違反が個人の犯罪であるという法理が成り立つことを証明してくださらない?
その前に国の責任って誰の責任なんだろうか?
国民全員の責任なんて言うなよ。翼賛会選挙を調べてから 回答するようにしましょうね(笑)
軍国主義を歌い上げ国民を侵略戦争へとかり出した責任ってのは誰にあるのでしょうかね? 国内外への国の責任って誰にあるのだろうかね?
>日本は日清・日露戦争で相手国の指導者を処刑しましたか?
まさか 日本国の重鎮に迎え入れたってことは無いだろう(笑)知ってるのなら投稿してみてはどうなんだろうか?(笑)
>残りの10人の意見がすべて間違っていたということは、「平和に対する罪」が未だに条約化されていないこと、のみならず国連憲章に違反する戦争ですら今なお犯罪とはされていないという客観的事実でも明らかなんですけれども?
そんなこと 誰も思っても居ないだろう 日本人以外はね(笑)
前にも書いたじゃないか、、ん 平和に対する罪 って明記しても、侵略者 あるいは これから侵略しようとする独裁者に対しては何の効果もないってこと、彼らは批准国であれば、脱退するだろうし、非加盟国であれば、なんら効果を期待できないって、君 理解できないか? だから、明記されていないだけなんじゃないの?(笑)それは事件 戦争が起こったときに同盟国 加盟国で判断するってことでいいんじゃないの。(笑)
>のみならず国連憲章に違反する戦争ですら今なお犯罪とはされていないという客観的事実でも明らかなんですけれども?
犯罪行為であるが罰則が無いって言いたい訳か?国々の立場で犯罪であるから手を貸さない 非難決議を為すってことで抗議に姿勢を示すことも可能だがね、、日本政府は過去に非難決議などしたことない また、アメリカの戦争には荷担し続けてるがね、、偉そうに書いても やってることは 犯罪に荷担してる行為なんだよね。
>フセインは国際軍事裁判で、「平和に対する罪」で裁かれて死刑になったの?
よ、、日和見的ご都合主義者の弁明でんな(笑)戦争指導者なんじゃないの?ちゃうの、、、戦争裁判だろ?、(笑)
正当な裁判だということだね。。東京裁判の似たような裁判だと思うけどね(笑)
>軍律裁判なら占領地でなく、作戦行動地であっても出来ますし、「空襲軍律」はまさにそうでしたよ。
そうでしたよ、、じゃないだろ(笑)
裁判やったか?って話だろ、、日本軍の軍法会議を言ってる訳じゃないんだがね(笑)
>便衣兵のことをおっしゃっているのならば、裁判などやらずに即時処刑しても必ずしも違法ではありませんけれども?
本題から逃げちゃいけないよ、、君はコスイね(笑) こんな論法じゃ笑われるだけだよ、、しっかりしなよ(笑)
>不戦条約違反(もっとも日本は違反すらしていませんでしたが)は戦争犯罪ではないことはすでに申しあげたとおりです。
そうでないと主張なさりたいのであれば、不戦条約違反=戦争犯罪という法理が存在していたことを示せばいいだけのお話。
ハーグ陸戦法
あのね、日本は、1911年11月6日批准、1912年1月13日に陸戰ノ法規慣例ニ關スル條約として公布された。他の国際条約同様、この条約が直接批准国の軍の行動を規制するのではなく、条約批准国が制定した法律に基づいて規制される。
ジュネーブ条約署名
「陸戦の法規慣例に関する条約」(ハーグ条約、1911年11月6日批准、1912年1月13日公布)を充実する形で作られ、日本は署名を行ったが軍部、枢密院の反対により批准しなかった。
太平洋戦争中における扱い
上述のように日本は本条約を批准していないが、太平洋戦争開戦後の1941年12月27日、アメリカ合衆国は当時の日本における利益代表国であったスイスを通じて、同国が本条約を遵守する意思があることを伝え、また日本の意向について問い合わせてきた。1942年1月3日には、英国およびその自治領が同様に利益代表国のアルゼンチンを通じて問い合わせを行った。
1942年1月29日、日本政府はスイス、アルゼンチン外交代表に対し「適当なる変更を加えて (mutatis mutandis)同条約に依るの意思ある」との声明を発表した。
条約に署名批准しながら ことごとく それを破棄して戦争へ突き進んだ 真に持って許し難き行動だね。 裁かれて当然ってことになるんだがね(笑) ご都合主義者の君には残念だろうがね(笑)
笑っちゃうね。。まさに国際秩序破壊者の末裔の言うことだわな(笑)
>不戦条約違反が個人の犯罪であるという法理が成り立つことを証明してくださらない?
その前に国の責任って誰の責任なんだろうか?
国民全員の責任なんて言うなよ。翼賛会選挙を調べてから 回答するようにしましょうね(笑)
軍国主義を歌い上げ国民を侵略戦争へとかり出した責任ってのは誰にあるのでしょうかね? 国内外への国の責任って誰にあるのだろうかね?
>日本は日清・日露戦争で相手国の指導者を処刑しましたか?
まさか 日本国の重鎮に迎え入れたってことは無いだろう(笑)知ってるのなら投稿してみてはどうなんだろうか?(笑)
>残りの10人の意見がすべて間違っていたということは、「平和に対する罪」が未だに条約化されていないこと、のみならず国連憲章に違反する戦争ですら今なお犯罪とはされていないという客観的事実でも明らかなんですけれども?
そんなこと 誰も思っても居ないだろう 日本人以外はね(笑)
前にも書いたじゃないか、、ん 平和に対する罪 って明記しても、侵略者 あるいは これから侵略しようとする独裁者に対しては何の効果もないってこと、彼らは批准国であれば、脱退するだろうし、非加盟国であれば、なんら効果を期待できないって、君 理解できないか? だから、明記されていないだけなんじゃないの?(笑)それは事件 戦争が起こったときに同盟国 加盟国で判断するってことでいいんじゃないの。(笑)
>のみならず国連憲章に違反する戦争ですら今なお犯罪とはされていないという客観的事実でも明らかなんですけれども?
犯罪行為であるが罰則が無いって言いたい訳か?国々の立場で犯罪であるから手を貸さない 非難決議を為すってことで抗議に姿勢を示すことも可能だがね、、日本政府は過去に非難決議などしたことない また、アメリカの戦争には荷担し続けてるがね、、偉そうに書いても やってることは 犯罪に荷担してる行為なんだよね。
>フセインは国際軍事裁判で、「平和に対する罪」で裁かれて死刑になったの?
よ、、日和見的ご都合主義者の弁明でんな(笑)戦争指導者なんじゃないの?ちゃうの、、、戦争裁判だろ?、(笑)
正当な裁判だということだね。。東京裁判の似たような裁判だと思うけどね(笑)
>軍律裁判なら占領地でなく、作戦行動地であっても出来ますし、「空襲軍律」はまさにそうでしたよ。
そうでしたよ、、じゃないだろ(笑)
裁判やったか?って話だろ、、日本軍の軍法会議を言ってる訳じゃないんだがね(笑)
>便衣兵のことをおっしゃっているのならば、裁判などやらずに即時処刑しても必ずしも違法ではありませんけれども?
本題から逃げちゃいけないよ、、君はコスイね(笑) こんな論法じゃ笑われるだけだよ、、しっかりしなよ(笑)
>不戦条約違反(もっとも日本は違反すらしていませんでしたが)は戦争犯罪ではないことはすでに申しあげたとおりです。
そうでないと主張なさりたいのであれば、不戦条約違反=戦争犯罪という法理が存在していたことを示せばいいだけのお話。
ハーグ陸戦法
あのね、日本は、1911年11月6日批准、1912年1月13日に陸戰ノ法規慣例ニ關スル條約として公布された。他の国際条約同様、この条約が直接批准国の軍の行動を規制するのではなく、条約批准国が制定した法律に基づいて規制される。
ジュネーブ条約署名
「陸戦の法規慣例に関する条約」(ハーグ条約、1911年11月6日批准、1912年1月13日公布)を充実する形で作られ、日本は署名を行ったが軍部、枢密院の反対により批准しなかった。
太平洋戦争中における扱い
上述のように日本は本条約を批准していないが、太平洋戦争開戦後の1941年12月27日、アメリカ合衆国は当時の日本における利益代表国であったスイスを通じて、同国が本条約を遵守する意思があることを伝え、また日本の意向について問い合わせてきた。1942年1月3日には、英国およびその自治領が同様に利益代表国のアルゼンチンを通じて問い合わせを行った。
1942年1月29日、日本政府はスイス、アルゼンチン外交代表に対し「適当なる変更を加えて (mutatis mutandis)同条約に依るの意思ある」との声明を発表した。
条約に署名批准しながら ことごとく それを破棄して戦争へ突き進んだ 真に持って許し難き行動だね。 裁かれて当然ってことになるんだがね(笑) ご都合主義者の君には残念だろうがね(笑)
これは メッセージ 19284 (steffi_10121976 さん)への返信です.