Re: 「空襲軍律論」の欺瞞①
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/09/02 08:26 投稿番号: [19268 / 29399]
>“公正な司法裁判”であるからには、罪刑法定主義を厳守すべきことは議論の余地がない。
仮に国連加盟国において
侵略戦争を国際法において定義し
他国を侵略した戦争指導者は絞首刑に処す
って明記したとすると、、
侵略を企て
実行しようとする独裁者
は必ず
国際法を批准
締結していた国の指導者であるならば
脱退
あるいは
批准署名を否定する方法を採用し
他国を侵略することになるだろうね。
国際連盟に加盟
国際法
批准
署名していない国はどうなんだ?ってことになるんじゃないのかい?
かつての日本国政府が南京政府攻略
中国大陸侵略を咎められ、国連を脱退したときの様に
国際秩序を破壊して
悪の枢軸へ走ったのと同じじゃないでしょうかね(笑)
パール判事のたった一人の少数意見における「平和に対する罪」は事後法であり被告全員の無罪を主張する、、ってとは
文字どうり、平和に対する罪ってことでひとくくりで罪を科せることは出来ないっていってることで、箇々の犯罪まで
すべてを無罪と主張した訳じゃないんだよ(笑)
勘違いも甚だしいね(笑)
国際秩序破壊者を取り押さえる戦争に人道的な配慮は無駄なことじゃないのかい?
テロ集団タリバンを殺せって言うのが
アメリカを始めとする多くの同盟国の軍事行道なんじゃないの?日本も十分に荷担してるんだがね。
このタリバンが
戦前の日本なんだけどね(笑)
これは メッセージ 19264 (steffi_10121976 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/19268.html