黒田勝弘氏「慰安婦は貧しさのせい」は当然
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/08/17 01:24 投稿番号: [19030 / 29399]
黒田勝弘氏「慰安婦は貧しさのせい」
慰安婦
産経新聞の黒田勝弘ソウル支局長は、韓国のテレビ番組の収録で旧日本軍の「慰安婦」問題について「韓国の貧しさのせい」といった妄言の数々を並べ立てた。
黒田支局長は独島(日本名:竹島)問題をめぐり韓日関係が極度に悪化した今年3月にも、MBCテレビ『100分討論』に出演し、「韓国は50年間、独島を力で支配してきた」「独島は韓国の領土、竹島は日本の領土」など、妄言を連発した。
黒田支局長は17日に放送されるケーブルテレビXTMの時事バラエティー番組『助けまShow』の収録で、「韓日、冷静と情熱のあいだ」をテーマにキム・グラ、チ・サンリョル、ウ・スンミンと韓日関係について語り合った際、慰安婦や独島問題に対する自身の見解を述べた。
「慰安婦は本当に自発的だったと思うか」というキム・グラの質問に対し、
●黒田支局長は「当時、日本では性の売買が違法ではなかった。韓国の経済的な事情、つまり貧しさのためそうしたのではないか」と答えた。
独島問題については「韓国メディアに問題があると思う。独島領有権に関しては、結論が出ない問題なのに、韓国では昔から“わたしたちのもの”と主張している。これが客観的に見て対立の対象になっている。
● 独島はすでに1905年に日本の領土として公表されている。
● 韓国メディアが“現実はこうだ”と国民に説明してくれれば、これほど極端には腹を立ていなかっただろう」と語った。
また、「独島問題や慰安婦問題が出るたびに、日本が謝罪するのはもどかしいか」とのキム・グラの質問には、
●「慰安婦だけでなく、過去の歴史に関する問題はすべてだ」と答えた。
先日採択された
●米下院の「慰安婦」決議案については「米下院の慰安婦決議案採択は1つの参考意見に過ぎない」としている。
同番組のスタッフは、この日のテーマについて韓国に友好的なイメージで知られる水野俊平教授に日本でインタビューしようと試みたが、
●水野教授が予想外の態度を示したことも公表した。
現在、北海商科大学に勤務する水野教授は、同番組スタッフのインタビュー要請に「わたしはもう韓国とは関係のない人間。インタビューしたいのなら
●1時間に2万円支払ってほしい。タダではだめだ」と、インタビューを断ったという。
水野教授は2005年、日本の右翼系雑誌に韓国の大衆文化について寄稿、韓国のテレビに出演して見せていた姿とは違った面を明らかにした。これを受け、韓国内で批判が起こり帰国した。
水野教授は日本で大学卒業後、韓国に渡り、全南大学国語国文学科の博士課程を修了、同大学の日本語日本文学科で客員教授を務めていた際、
●韓国のテレビ番組に何度も出演し、韓国に友好的な人物として知られていた。02年には番組出演料1180万ウォン(約150万円)を全南大学発展基金に寄付したこともある。
チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
朝鮮人の言うことは常に朝鮮人のための発言で、全て正しいく無いと言っても過言ではない、嘘が多いのだ、日本人の両氏の発言を妄言と言っているが朝鮮人らしいとしか言えない。
まあ日本人は知っていることを素直に応えればよい。従軍慰安婦など無く単なる軍隊の移動するままに付いていった売春婦だと言うことで、貧しかった朝鮮人の親に、朝鮮人の業者に騙され売春婦になっただけだと何故認めないのか?素直に認めれば問題は起きなかったことだ、昔から外国に売春婦を輸出していた国だのにね!
今でも韓国は世界中アフリカまで売春婦を送り出している総売春婦の国、自分の家族が売春婦で当ても恥を感じない国だし、韓国の売春婦は利益を守るために、デモをしている。
韓国は売春婦を立派な職業人として認めている、それはそれで立派なこと、韓国はそれを自慢すればよい。
http://www.chosunonline.com/article/20070815000025
慰安婦
産経新聞の黒田勝弘ソウル支局長は、韓国のテレビ番組の収録で旧日本軍の「慰安婦」問題について「韓国の貧しさのせい」といった妄言の数々を並べ立てた。
黒田支局長は独島(日本名:竹島)問題をめぐり韓日関係が極度に悪化した今年3月にも、MBCテレビ『100分討論』に出演し、「韓国は50年間、独島を力で支配してきた」「独島は韓国の領土、竹島は日本の領土」など、妄言を連発した。
黒田支局長は17日に放送されるケーブルテレビXTMの時事バラエティー番組『助けまShow』の収録で、「韓日、冷静と情熱のあいだ」をテーマにキム・グラ、チ・サンリョル、ウ・スンミンと韓日関係について語り合った際、慰安婦や独島問題に対する自身の見解を述べた。
「慰安婦は本当に自発的だったと思うか」というキム・グラの質問に対し、
●黒田支局長は「当時、日本では性の売買が違法ではなかった。韓国の経済的な事情、つまり貧しさのためそうしたのではないか」と答えた。
独島問題については「韓国メディアに問題があると思う。独島領有権に関しては、結論が出ない問題なのに、韓国では昔から“わたしたちのもの”と主張している。これが客観的に見て対立の対象になっている。
● 独島はすでに1905年に日本の領土として公表されている。
● 韓国メディアが“現実はこうだ”と国民に説明してくれれば、これほど極端には腹を立ていなかっただろう」と語った。
また、「独島問題や慰安婦問題が出るたびに、日本が謝罪するのはもどかしいか」とのキム・グラの質問には、
●「慰安婦だけでなく、過去の歴史に関する問題はすべてだ」と答えた。
先日採択された
●米下院の「慰安婦」決議案については「米下院の慰安婦決議案採択は1つの参考意見に過ぎない」としている。
同番組のスタッフは、この日のテーマについて韓国に友好的なイメージで知られる水野俊平教授に日本でインタビューしようと試みたが、
●水野教授が予想外の態度を示したことも公表した。
現在、北海商科大学に勤務する水野教授は、同番組スタッフのインタビュー要請に「わたしはもう韓国とは関係のない人間。インタビューしたいのなら
●1時間に2万円支払ってほしい。タダではだめだ」と、インタビューを断ったという。
水野教授は2005年、日本の右翼系雑誌に韓国の大衆文化について寄稿、韓国のテレビに出演して見せていた姿とは違った面を明らかにした。これを受け、韓国内で批判が起こり帰国した。
水野教授は日本で大学卒業後、韓国に渡り、全南大学国語国文学科の博士課程を修了、同大学の日本語日本文学科で客員教授を務めていた際、
●韓国のテレビ番組に何度も出演し、韓国に友好的な人物として知られていた。02年には番組出演料1180万ウォン(約150万円)を全南大学発展基金に寄付したこともある。
チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
朝鮮人の言うことは常に朝鮮人のための発言で、全て正しいく無いと言っても過言ではない、嘘が多いのだ、日本人の両氏の発言を妄言と言っているが朝鮮人らしいとしか言えない。
まあ日本人は知っていることを素直に応えればよい。従軍慰安婦など無く単なる軍隊の移動するままに付いていった売春婦だと言うことで、貧しかった朝鮮人の親に、朝鮮人の業者に騙され売春婦になっただけだと何故認めないのか?素直に認めれば問題は起きなかったことだ、昔から外国に売春婦を輸出していた国だのにね!
今でも韓国は世界中アフリカまで売春婦を送り出している総売春婦の国、自分の家族が売春婦で当ても恥を感じない国だし、韓国の売春婦は利益を守るために、デモをしている。
韓国は売春婦を立派な職業人として認めている、それはそれで立派なこと、韓国はそれを自慢すればよい。
http://www.chosunonline.com/article/20070815000025