いまどき「無かった」なんて
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/06/10 22:23 投稿番号: [1766 / 29399]
10年前に政府が「軍の関与」を認め、その後「被害女性達に償い事業」も進めたりしたのに。↓
いわゆる従軍慰安婦問題に対する日本政府の施策
平成15年1月
日本政府は、いわゆる従軍慰安婦問題に関して、平成3年(1991年)12月以降、全力を挙げて調査を行い、平成4年(1992年)7月、平成5年(1993年)8月の2度にわたり調査結果を発表、資料を公表し、内閣官房において閲覧に供している。また、平成5年(1993年)の調査結果発表の際に表明した河野洋平官房長官談話において、この問題は当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であるとして、心からのお詫びと反省の気持ちを表明し、以後、・・・。
これが今も変わらない「一番証拠を握ってる」日本政府の見解。
それになぜ、戦後すぐ「奥野誠亮」らが、「証拠焼却」指令してるのかね。
陸軍海軍、あらゆるルートに指令してるのはなぜ?
憲兵がいつもつけてたという慰安所「業務日誌?」など一冊も見つからないね。
「公娼」で、「合法」だったら、別に書類残してもいいよね。
吉見教授らが見つけた「公文書」は「焼却」が間に合わなくて、一時アメリカにわたったものだそうだけど。
そして、秦教授の「慰安婦と戦場の性」は、「トンデモ本」で有名だよ。
研究者からいろいろ批判されてるけど、本人から、反論無いようだね。
http://plaza18.mbn.or.jp/~modernH/paper44.htm
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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