Re: なんだ手書きの地図見てたのか 馬鹿め
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/06/16 19:00 投稿番号: [16736 / 29399]
ホラホラ
頭使っちゃだめでしょう。
どうせ、きみには理解できないのだから。
私は、忙しくてね。君のように一日中パソコンに張り付いてる閑はないのよ。
私の手を煩わせないようにね。
>浦口が南になる場所というのは陸地だぜ。地図をよく見ろ。
>南岸から見て中洲を挟んだ川の対岸はいくら傾いていても北岸だよ。
意味不明、 解読不能。
まー、しかたありませんね。
南北と東西の区別もつかない君の言うことだから。
>それでお前は、北岸は中洲だから捕虜は銃声が聞こえた北岸に向かって逃げた、などと奇々怪々なことを言っているのだな?w
>中洲の前岸から銃声が聞こえたので、捕虜の多くが揚子江の対岸の北岸に逃げた、という両角のでっちあげ話は、少々苦しいがつじつまは合っているからな
ハイハイ、君の頭の中では、そういう珍妙な形になっているわけね。
普通の人には、君の幻覚は理解できません。 トンチンカンな幻覚には答えようがないので、
私の考えを、普通の人にわかるように、説明しておきましょうかね。
前回、三つの北岸を示しましたね。
一、陸地の北の岸辺
二、川から見た北側の岸辺。
三、ある地点から川や海を挟んで見た北側の対岸。
川が曲ってその場所より、南になった向こう岸は該当しない。
この内、(二)、川から見た北側の岸辺。 については何もふれませんでした。
emsle0987君が想像している北岸は たぶん (二) でしょう。
これなら、川から見た北側の岸辺だから、どこでも北岸です。
でも、これは、特定の場所から見た北岸とは別物なのですねー。
でもemsle0987君は、これと、他の北岸の違いが判らないのですねー。
川が東西に流れてい、船が流れに沿って航行しているとします。
船が東から西へ、航行している場合、右岸が北岸です。
だから、流れに沿って浦口へ航行し、中洲から撃たれたのなら、それは前岸ではなく、右岸からです。
そして、船は、常に流れに沿って航行しているわけではありません。
流れを横断する場合もあります。
渡し舟の場合がそうです。これを渡河といいます。
東西に流れる川を渡河する場合、南の岸辺から、北の対岸に船を進めます。
船の進む前方にある岸辺 (つまり前岸) が北岸なわけです。
だから
《前岸 (船の前方の岸) に警備しておった支那兵が、日本軍の渡河攻撃とばかりに発砲したので、
舟の舵を預かる支那の土民、キモをつぶして江上を右往左往、》
となったわけです。
このずっと前に
《捕虜全員を幕府山北側の揚子江南岸に集合せしめ、夜陰に乗じて舟にて北岸に送り、解放せよ》
とありましたから、前岸とは夜陰に乗じて捕虜を送る北岸の事なのですね。
これは、幕府山の北側の岸辺 (陸地から見て北岸・川から見て南岸) から、
中州へ渡河しようとしていて、前岸 (北岸) から発砲されたという光景を見事に描写しています。
まー、emsle0987君には永久に理解できないでしょうけど。
そして、
《北岸 (幕府山の北側の岸辺) に集結していた俘虜は、この銃声を、日本軍が
自分たちを江上に引き出して銃殺する銃声であると即断し、静寂は破れて、たちまち混乱の巷となった。》
わけです。
これも、emsle0987君には、区別がつきませんね。
だから、No.16732のような、トンチンカンな、幻覚症状になるわけです。
君には、わからないから、もう考えるのをやめなさい。
小学校の国語の点数なら0点だから。
どうせ、きみには理解できないのだから。
私は、忙しくてね。君のように一日中パソコンに張り付いてる閑はないのよ。
私の手を煩わせないようにね。
>浦口が南になる場所というのは陸地だぜ。地図をよく見ろ。
>南岸から見て中洲を挟んだ川の対岸はいくら傾いていても北岸だよ。
意味不明、 解読不能。
まー、しかたありませんね。
南北と東西の区別もつかない君の言うことだから。
>それでお前は、北岸は中洲だから捕虜は銃声が聞こえた北岸に向かって逃げた、などと奇々怪々なことを言っているのだな?w
>中洲の前岸から銃声が聞こえたので、捕虜の多くが揚子江の対岸の北岸に逃げた、という両角のでっちあげ話は、少々苦しいがつじつまは合っているからな
ハイハイ、君の頭の中では、そういう珍妙な形になっているわけね。
普通の人には、君の幻覚は理解できません。 トンチンカンな幻覚には答えようがないので、
私の考えを、普通の人にわかるように、説明しておきましょうかね。
前回、三つの北岸を示しましたね。
一、陸地の北の岸辺
二、川から見た北側の岸辺。
三、ある地点から川や海を挟んで見た北側の対岸。
川が曲ってその場所より、南になった向こう岸は該当しない。
この内、(二)、川から見た北側の岸辺。 については何もふれませんでした。
emsle0987君が想像している北岸は たぶん (二) でしょう。
これなら、川から見た北側の岸辺だから、どこでも北岸です。
でも、これは、特定の場所から見た北岸とは別物なのですねー。
でもemsle0987君は、これと、他の北岸の違いが判らないのですねー。
川が東西に流れてい、船が流れに沿って航行しているとします。
船が東から西へ、航行している場合、右岸が北岸です。
だから、流れに沿って浦口へ航行し、中洲から撃たれたのなら、それは前岸ではなく、右岸からです。
そして、船は、常に流れに沿って航行しているわけではありません。
流れを横断する場合もあります。
渡し舟の場合がそうです。これを渡河といいます。
東西に流れる川を渡河する場合、南の岸辺から、北の対岸に船を進めます。
船の進む前方にある岸辺 (つまり前岸) が北岸なわけです。
だから
《前岸 (船の前方の岸) に警備しておった支那兵が、日本軍の渡河攻撃とばかりに発砲したので、
舟の舵を預かる支那の土民、キモをつぶして江上を右往左往、》
となったわけです。
このずっと前に
《捕虜全員を幕府山北側の揚子江南岸に集合せしめ、夜陰に乗じて舟にて北岸に送り、解放せよ》
とありましたから、前岸とは夜陰に乗じて捕虜を送る北岸の事なのですね。
これは、幕府山の北側の岸辺 (陸地から見て北岸・川から見て南岸) から、
中州へ渡河しようとしていて、前岸 (北岸) から発砲されたという光景を見事に描写しています。
まー、emsle0987君には永久に理解できないでしょうけど。
そして、
《北岸 (幕府山の北側の岸辺) に集結していた俘虜は、この銃声を、日本軍が
自分たちを江上に引き出して銃殺する銃声であると即断し、静寂は破れて、たちまち混乱の巷となった。》
わけです。
これも、emsle0987君には、区別がつきませんね。
だから、No.16732のような、トンチンカンな、幻覚症状になるわけです。
君には、わからないから、もう考えるのをやめなさい。
小学校の国語の点数なら0点だから。
これは メッセージ 16732 (emsle0987 さん)への返信です.