Re: 信憑性ゼロの両角業作回想ノートの検証
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/06/08 20:48 投稿番号: [16507 / 29399]
>手記の「夜陰に乗じて舟にて北岸に送り、解放せよ」の北岸は浦口だが、
オヤオヤ
妄想かい。
浦口は、幕府山から西南西の方向にあるんだがね。
どうして北になるの。
手記はこう言っているんだよ。
《十七日に逃げ残りの捕虜全員を幕府山北側の揚子江南岸に集合せしめ、
夜陰に乗じて舟にて北岸に送り、解放せよ。》
と
幕府山北側の揚子江対岸に浦口があるのかい。
あの検証は手記に書いてある内容に対してだよ。他の誰かが書いた文に対してじゃないよ。
その上で、こんなトンチンカンな事を言っているのかい。
どうしようもないね。
ご愁傷さま。
君の致命的無知だな。
南京の地理もわからないとは。
>もしも八卦洲を中国兵が支配しているのなら確実に発砲騒ぎになり、捕虜の解放作戦など不可能。
それは、君のかってな想像だろう。両角連隊長の想定ではない。
八卦洲に中国兵がいるとは、知らなかったんじゃないの。
それとも、知ってて、わざと中国人の漕ぎ手に行かせたのかも知れないな。
話しが通じるから、助かる可能性大と。
《付近の村落にて舟を集め、また支那人の漕ぎ手を準備せよ。》
と言ってるからね。
>大量の機関銃を用意した「捕虜解放作戦」で予想通りに発砲騒ぎが起こって捕虜を射殺したということなら、「逃亡する捕虜は国際法違反にはならない」という責任逃れの演出を伴った捕虜の処刑ということになるな。
ハイハイ、映画ね。
でも荒海清衛氏は言ってるよね「大隊で負傷、戦死有り」と。
計画の上での射殺なら、味方に戦死が出るとは、どういうことかね?
想定外だったから、戦死、負傷があったんじゃないの?
荒海清衛氏の証言は、君が書いたことだからね。
しかも、前日、16日、捕虜収容所で火災を起したとかで、不良分子と思われる者を、
揚子江岸で射殺しているんだけどね。この時は失敗してないね。
何で、17日は船を用意したの?
処刑するつもりなら。
「殺せ」という命令を受けているんだろう。殺すんだったら昼間、堂々とやれば、いいじゃない。
言い訳なら、出来るだろう。
「命令だから、仕方なかった。食糧もなかったし。逃がしても、武器をもってまた攻めて来られたら、困るからと」
幕府山の北岸を浦口と言った時点で、君はダメなんだよ。
君がどんな言い訳しようと、地図をみればわかる。
私が、歩兵連隊の大砲部隊を知らないと攻めた所で、たかが知れてる、
だが、虐殺と言っているその位置さえ、解ってないようでは話にならない。
君はどんな顔して南京虐殺が語れるの?
こんな体たらくの、論文など、何の価値もない。
これは メッセージ 16495 (emsle0987 さん)への返信です.
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