残虐な通州事件/アホにはこれしかない?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/04/09 06:39 投稿番号: [15101 / 29399]
>昭和12(1937)年7月29日、北京の東方は、冀東(きとう)防共自治政府の首都・通州で「大虐殺」がなされました。いわゆる「通州事件」と呼ばれるものです。「南京大虐殺」が大々的に取り上げられるのとは反対に、何故か、意図的に年表からも削除されている事が多く、教科書にも全く取り上げられる事の無い、この「通州事件」について、今回は書いてみたいと思います。
冀東(きとう)防共自治政府=日本の傀儡政権の保安隊だったよね(笑)
>「通州事件」 ── 又の名を「通州大虐殺」とも呼ばれるこの事件は、「廬溝橋事件」の3週間後、起こりました。当時、通州には、「廬溝橋事件」の余波で避難していた婦女子や朝鮮人(当時は日本国籍だった)を含む日本人居留民、天津特務機関長・細木繁中佐ら軍人等200余人が住んでいました。
通州には、日本軍の守備隊も駐屯していたのですが、たまたま、主力が南苑攻撃の為、町を離れ、僅か110名の留守部隊しか残っていなかった所へ、支那保安隊千数百名が襲撃を掛けたのです。
あのね、、冀東(きとう)防共自治政府は日本軍の味方だったんだよね、、
その冀東(きとう)防共保安隊へ日本軍が爆撃したんだよね、誤爆だったなんて、言ってたようだけど、、本当の所は、「廬溝橋事件」勃発に伴い
戦争拡大
中国侵略派の連中が
戦争拡大させるために、この日本の傀儡政権の保安隊を爆撃したのが事実なんだろうね。
その爆撃で被害者が出た、当然味方であるはずの日本軍が攻撃してくるなんて思ってもいなかったのだから、怒り心頭だよな、、そこで、近くの日本軍保安隊を襲撃
近くに在留してた日本人居留民を巻き添えにしたって事件だったね。(笑)
これは現地で早い段階で双方
謝罪と賠償金で解決されている事件だ。
日本侵略戦争否定するアホな輩の象徴的事件だが、それさえ、改竄して解釈するのだから、こいつらの根性の悪さは侵略戦争指導者戦犯並だぜ(笑)
通州事件中国河北省通州で起こった事件
冀東政権保安隊の日本人殺害事件
1937年盧溝橋事件から日中戦争に突入した7月通州は塘沾協定による非武装地帯であったがそれまで駐留を黙認されていた宋哲元の率いる第29軍の小部隊を、日中戦争勃発とともに日本軍が一掃しようとして、誤ってここに所在した日本の傀儡政権である冀東防共自治政府の保安隊を襲撃したため、28日深夜、同保安隊、宋哲元軍の兵士3000人が逆襲し、在留日本人、軍人104人、朝鮮人108人を殺害。30日に日本軍により鎮圧された。
森嶋守人北京領事と池宗黒政務長官の話し合いにより、中国側の正式謝罪、慰謝料をもって解決。
これは メッセージ 15083 (igutikeigi771 さん)への返信です.
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