南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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たとえ世界から孤立しても謝罪しない!

投稿者: light_cavalrymen 投稿日時: 2007/03/09 17:07 投稿番号: [13997 / 29399]
ふ〜、日本はとっくに孤立してると思うけど?
アベちゃん、十分に美しいよ。

どうせこの人に対しても売名行為だとレッテル貼るんでしょ?
世界はとっくに日本を諦めてるから関係ない?


オランダ人「慰安婦」が豪州AOを受勲
英エリザベス女王の誕生日、あるオランダ人女性にオーストラリア2等勲章(AO)が授与された。この女性はジャン・ラフ=オハーンさん。ジャンさんは第二次世界大戦中の1942年、日本軍によって軍慰安所に連行され「慰安婦」として日本人将校相手の強制売春を強いられた。

今回の受勲は、ジャンさんが戦時下における人権や女性の権利を保障するために行った国際的な貢献を称えるもの。戦時中に行われた暴行を告白する人々にとってリーダー的役割を果たしたことが評価された。

ジャンさんは現在、オーストラリア南部で生活している。1923年に当時のオランダ領東インド(現インドネシア、ジャワ島)に生まれたジャンさんは、1942年19歳の時に日本軍に連行され、「慰安婦」として売春を強いられた。1992年に韓国人「慰安婦」が日本軍の暴行について告白した際、ジャンさんも勇気を出して自らの過去を公開することを決意。東京へ赴き、旧日本軍による暴行についての国際公聴会で、脅されて「慰安婦」として働かされた悲劇を証言した。

ジャンさんは1994年に自伝「オランダ人『慰安婦』ジャンの物語(原題:50Years ofSilence)」を出版し、一大センセーションを巻き起こした。原作は映画化され、オーストラリアを始め、海外でも上映されたほか、その年のオーストラリアの記録映画大賞を受賞した。著作と映画はいずれも日本語に翻訳され、日本でも出版・上映が行われた。

ジャンさんは1994年から、オーストラリア赤十字や赤十字国際委員会でボランティア活動をしている。
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