Re: 南京大虐殺とは2
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/07/19 13:04 投稿番号: [12455 / 29399]
>武器を捨てた兵士、降伏した兵士を殺戮することは、捕虜の人道的待遇を規定した、「陸戦の待遇に関する条約」(1907年、ハーグ)や「捕虜の待遇に関する条約」(1929年、ジュネーブ)等の国際法に違反している
人間として軽蔑している、victor_flankl とやり取りするのは嫌だが、こうもデマばかり書かれると、頭にくるな。
ハーグ陸戦法に違反しているのは国民党だったことは、国際委員会のラーべが日記にしるしているよ。以下その引用
「12月3日。国防軍の責任者である唐が、軍関係者や軍事施設をすべて撤退させると約束した。それなのに、安全地帯の3箇所に新たな塹壕や高射砲台を配置する場所が設けられている」
「12月4日。兵士たちは引き上げるどころか、新たな塹壕を掘り、軍関係の電話を引いている有様だ」
「12月5日。なんとしても、軍人と施設をすぐに安全地帯から残らず引き上げる約束を取り付けなければならない。・・・中国軍が安全地帯の中に隠れているというのだ・・・今日、唐司令官に会ったの住宅も安全地帯の中だったと言うのは確かだ」
「12月11日、8時。未だに武装した兵士たちが居座っているのだから。いくら追い出そうとしても無駄だった。これでは、安全地帯は非武装だと日本軍に知らせたくても出来ないじゃないか」
「12月12日。これでは安全地帯から軍隊を追い出すことなど、到底無理だ」
「中国の司令部には、ほとほと手を焼く。せっかく掲げた安全地帯の旗をまたもや全部もっていかれた。・・・こんな汚い手を使われるとは」
南京陥落後、中国軍は軍服を恥も外聞も無く脱ぎ捨て、便衣兵として、安全地帯に逃げ込み、卑劣にも安全地帯の市民に暴行や強奪、レイプを働いた。
*汚い手・・・いまだに中国共産党のシナ人は世界中で、卑劣なプロパガンダを展開している。恥をしらない国民を相手にするのは、本当に疲れる!!!
これは メッセージ 12449 (victor_flankl さん)への返信です.
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