Re: 全く反論になっていない
投稿者: Marc_Laforet 投稿日時: 2006/03/15 22:07 投稿番号: [11482 / 29399]
>そうだな。
>支那軍はとんでもない連中だな。
で、「質」と共に「量」も均衡であったことを証明してくださいね。
それが出来なければ、南京大虐殺の言い訳としての戦時復仇は成り立たないという結論を確認しましょう。
>そうして彼らは反戦兵士に仕立てられていったのだ。
南京戦当時から、捕虜収容所があり、日本軍の捕虜がいたという結論で構いませんね?
>「1938年2-3月ぐらいまでの日本軍の不法行為」って、一体、何のこと?
>1938年2-3月ぐらいまでに支那軍が実行した不法行為なら山ほどあるが?!
日本軍の投降兵殺害ですよ。
これを戦時復仇だと言うのがあなたの主張ですよ。
投降兵殺害が合法行為だと主張するならば、戦時復仇になりませんよ(笑)。
詭弁はお止めになっては如何ですか?
>そう、そう。
>アメリカ占領前の日本で原爆が投下されたのは事実だが
>、日本軍占領前の南京で民間人が虐殺された事実はなか
>ったからね。
いいえ、本当に南京大虐殺が起こったとしても、アメリカ占領下、日本軍占領下では、状況が違い、犠牲者名簿のような日本軍を批判するような行動は取れなかったということです。
例えば、次のような記述がこのことを裏付けています。
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引用
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「スマイス報告書」
占領軍の報復を恐れて日本軍による死傷の報告が実際より少ないと考えられる理由がある。
『日中戦争史資料9』P222
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終わり
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>いや、いや。
>国民政府は、「南京大虐殺」だけではなく、上で紹介し
>たような「ありとあらゆる日本軍の悪行」を捏造(擦り
>付け)して年がら年中言いふらしていたのさ。
あなたの主張では、その「年がら年中言いふらしていた」中に「南京大虐殺」があったのでしょう?
つまり、国民政府は「南京大虐殺」を認識していたということですね。
これは メッセージ 11480 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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