Re: 「否定派の嘘」と「事実」7
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/03/11 23:37 投稿番号: [11366 / 29399]
「査訊被害人李秀英筆録」も好い加減なもののようだが。
これにでてくる李秀英と原告の李秀英が同一人物かどうかだが
別人とする合理的理由がない
証拠が無いとのことだが、
「査訊被害人李秀英筆録」に書かれているもので、証拠を備えてあるものがあるのだろうか?
南京虐殺物語としてはよく出来ているが、事実とするなら胡散臭い話だ。
風評、伝聞、報復裁判の為の捏造話、どれも事実とかけ離れている。
いま、日本で裁判をすれば、「合理的理由が見当たらない」で無罪だろう。
「南京虐殺・従軍慰安婦強制連行」は、ヨゼフ・ゲッベルスの手法そのもの。
「旧軍に多少の横暴や兵の非行があったが故に、全面否定は難しい」、それを
逆手にとっての物語。
小遣い稼ぎの懺悔屋と売国奴の三文物語が、ゲッベルスの手法を真似れば、事実と化す。
これは メッセージ 11354 (Marc_Laforet さん)への返信です.
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