虐殺は中国人の得意技
投稿者: jnwing2001 投稿日時: 2005/10/29 17:21 投稿番号: [10831 / 29399]
日中戦争で多くの中国人が殺されたことは事実でしょう。
しかし、所謂南京大虐殺は共産党の日本たたきの戦術の一環であり、事実ではない。
中国政府はいまだに虐殺の証拠が出ると全て旧日本軍のせいにするが、それらは恐らく共産党と国民党との内戦で虐殺された死体であろう。
そもそも、日本と国民党を必要なまでに戦わせようとしたのは毛沢東であり、事実戦後日本の謝罪に対して、日本軍によって国民党を追い出すことが出来たから謝るる必要はないとまで言った。
そこまで感謝しているから賠償請求を放棄したのではないだろうか。
大陸を追われた国民党(中国人)は台湾でも虐殺を繰り返した。
共産党は今日までチベットやウイグル族を虐殺し続け、同胞であっても天安門事件のような虐殺でも、法輪功や犯罪人に対する暴行、虐殺なども平気で行う。
一般中国人は日本に来てまで常識では考えられない人殺しを平気で行う。このような事から、元来中国人とは同胞外人を問わず虐殺を平気で行う民族である。
こんな民族だから日中戦争時代にも、その後の内戦でも多くの中国人を虐殺し、それがばれると困るから全て日本のせいにしているのであろう。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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