南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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(最終)Re: 頭の悪い勘違い野郎?jptmd

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/13 21:45 投稿番号: [10469 / 29399]
>そうあって欲しいが、
>ティリチャンの提示してくれて資料にはそうかかれていないよ。
>寝言なら、許してあげよっと。
>理解できるかできまいかという次元のレベルではない。
>確かな資料を示して欲しい。

もしも、2艘の大型船が渡河希望者が揚子江を渡り終える前になくなれば、何らかの記録が残っているはずだから、そちらが資料を示しなさい。
記録が残っていなければ、2艘の大型船は渡河希望者が揚子江を渡り終えた後に漢口へ行ったまま下関(南京)の港に戻って来なくなったのだ。
防衛司令長官部の運輸機関が2艘の船で漢口に出航してしまったのは早くても12月10日で、おそらく12月12日だ。
――――――――――――――――――――――
投降勧告を拒否した南京防衛軍の司令官唐生智はこの日の午後七時、「本軍は複廊陣地において、南京固守最後の戦闘に突入した。
各部隊は陣地と存亡をともにする決心で死守せよ」と下命し、指令なく寸地でも陣地を放棄、撤退したものは軍法にもとづいて厳罰に処すと伝えた。
また、保有している船舶は全て一律に運輸司令部が接収、管理するように命じ、勝手に拘留しておくことを禁じた。
宗希簾の第36師に命じて長江沿岸を厳重に警備させ、指令長官部の許可がなければいかなる部隊の渡江も厳禁とした。
また、憲兵、警察に対しては「隊伍を離脱した兵隊が制止をきかないで渡江しようとした場合には武力で阻止せよ」と命じた。
「南京城と生死を共にする」と言い切った唐生智の覚悟のほどをしめした厳命であった、渡江の手段を断って、「背水の陣」を敷こうとしたのであるがこの「死守作戦」が大きな悲劇を生むこととなってしまう。
笠原十九司著『南京事件』
――――――――――――――――――――――
唐生智が日本軍の降伏勧告を拒否したのが12月10日の正午、唐生智が南京を逃げ出したのが12月12日の夕方だ。
2艘の大型船が漢口へ行ったまま下関(南京)の港に戻って来なくなったのは、渡河希望者が揚子江を渡り終えた後なんだよ。


>陸地もあって、何故船でなければ、渡航しなくちゃいけないの?

揚子江を渡らずに陸地を脱出した連中もいたのだろうが少数だ。
陸地では支那軍が清野作戦(焦土戦術)で奪い尽くし焼き尽くしていた。
その後12月8日頃には日本軍が三方面からほぼ包囲した。
つまり、揚子江を渡らなければ戦場だったのだ。
支那軍の清野作戦で家もなく食糧もなく、支那軍や日本軍がいる所を何十万人も移動することは出来ない。
しかし、南京城側の下関から船で揚子江を渡って対岸の浦口の方面に行けば、家や食糧があって、支那軍や日本軍はあまりいない。
まずは、船で南京城側の下関から対岸の浦口へ渡り、それから南京を離れて行ったんだ。
だから、「渡航」と言うより「渡河」となんだよ。
対岸の浦口へ渡った後は、歩こうが、バスに乗ろうが、次の港で船に乗ろうが、どこへ行こうが、それぞれの自由だ。
まずはいったん船で揚子江の反対側に渡って戦場から離れなければならないだろ。


>お前さんってさ、南京と、蘇州や済南との地理関係を知っているの?
>自分の首を絞めるような引用をやめた方がいいんだよ。

当時、日本軍は、上海方面の他に北支にもいたんだ。
北支からも南京に向かってたんじゃないのか。
別にあの引用一つ取り消したところで、支那軍が残虐非道だった事実はビクともしないだろ。


>お前さんは算数を語る以前に、論理回路ができていないんだよ。
>何故、夜まで渡航でしか逃げないの?
>輸送能力と実稼働率の意味が理解できているの?
>漢口、上海、香港へ一往復には何日かかると思っているの?
>単純だね!
>もう少し、確かで関連性のある資料を探して来い!
>やり直しだ!
>応援しているぜ!


今回の俺の投稿で理解できなかったら、「豚に算数を教えるのは時間と労力の無駄でしかない」と判断して本当に見捨てるからな。

【結論】
支那軍がいた時に激減した南京の人口は、日本軍が占領したあと増加したのだから、日本軍による南京市民虐殺はなかった。
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