>>>無かったことを証明
投稿者: xbndg748 投稿日時: 2005/09/27 16:54 投稿番号: [10203 / 29399]
当事者の中国共産党や朝日・毎日・左翼活動家は写真を
「動かぬ証拠」として使っています。
まぁ、その勢力のやり方としては証拠とか事実とかは関係ない
のが本心でしょう!!
同じ写真を使って、韓国と中国が「我が国内での日本軍による犠牲者」
として宣伝しているぐらいですから…(笑)
その勢力が宣伝している写真とかは事実とはかけ離れた、
プロパガンダの一つに過ぎませんからね…
証拠写真が論破されたら「写真は関係ない!!あったと言う事実
が大切だ」って、まさにすり替えの常套句ですね。
>今まで知られている南京事件の証拠を
ひとつひとつ調べあげ、
これらがすべて誤りであったことを立証するのは君の仕事だろう。
まぁ、仕事ではないですけどね。
その手の勢力が出す証拠は今までことごとく論破されてますよね。
特に中共の用意した証言者の証言で、
「川べりにたくさんの中国人市民が並べられ、日本軍の機銃掃射で
たくさん殺されたが、自分は死体の山の中に隠れて夜になって、
月明かりの下で死者の数を数えたら38,267人いた」
とか
「6万人の中国人の全員の腕を針金で縛り数珠つなぎにし、下関まで連行し
機銃掃射で全員殺し、死体を石油で焼いて川に流した」とか
ここでの反証は専門家に譲りますが、東京裁判の当初はこんな感じの
、極めていかがわしい証言しか集まらなかったそうです。
これらの「証言」を根拠に南京大虐殺がGHQの言論統制の下で
語り始められ、ソ連の崩壊した80年代の中国で、南京虐殺の証言者が増加した。
ちなみに、中共の高官は「本当に有ったか無かったかは関係なく、
政治的には決まっている」とか30万人と言う数について
「政治的数字だ」と言う高官もいるようだ。
真実として在ったのなら、中共の高官だって「本当に在ったのだから
事実だ」と言い張るだろう。
<証拠写真の検証>
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/door.htm
これは メッセージ 10178 (shoujouji さん)への返信です.
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