南京事件を認めた軍人、中帰連の輩
投稿者: xbndg748 投稿日時: 2005/09/26 13:07 投稿番号: [10141 / 29399]
南京における虐殺を認めた軍人は、中国帰還者連絡会の人たちでしょう。
彼らは終戦と同時に、支那の撫順の戦犯管理所に連行されました。
そこでは捕虜とは思えないほどの最善の待遇(食事・人格尊重)
が徹底されていました。それと同時に「洗脳教育」が施されました。
つまり、中共軍の正当性・日本軍の残虐性・悪魔の戦争
といった感じの書物・毛沢東の著書・教育が施され、
時間をもてあます日本人捕虜は勤勉に洗脳学習を受けました。
そして、その管理所には「認罪学習」たるものがあります。
これは、各日本人捕虜が「いかに自分が悪の存在か」「
いかに悪逆非道の限りを尽くしたか」を「創作」し告白し、
互いに激しく批判するのです。
そのうち全員が疑心暗鬼にかかり、より「悪逆な自分」を
創作・告白するのです。
「してもいない」ことを「した」と認め、より残忍で、
より自分が悪であること強調すれば「優等生」となり有罪判決の任期中
でも「免訴」となります。
こうした人々が大勢日本に帰還し「中国帰還者連絡会」を組織し
、南京大虐殺を捏造・喧伝しているようです。
南京大虐殺を認めている軍人は、大半がそれらの組織か
「認罪教育」を受け優等生となった人と思われます。
あと、東京裁判の正当性については議論に値しません。
あと、「あほか?」とか暴言を吐いてトピック内を荒らすのはよしましょう。
子供ではないのでしょうから…
これは メッセージ 10140 (shoujouji さん)への返信です.
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