Re南京大虐殺事件は国民党の宣伝工作2
投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2006/05/01 11:57 投稿番号: [9613 / 41162]
目次
極秘文書発掘…………プロローグに代えて
現在の南京大虐殺の根拠となった『戦争とは何か』
極秘文書『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』を手にして
やはり『戦争とは何か』は対敵宣伝本だった
国際宣伝処ができるまで
第二次上海事変の勃発から日中全面戦争へ
南京死守か放棄か
国民党中央宣伝部国際宣伝処の成立
国民党中央宣伝部を率いた董顕光と曽虚白
巧妙な国際宣伝
キリスト教団体を使っての宣伝活動
外国人記者の記事に対する厳格かつ綿密な検査
対敵宣伝の狙い
南京大虐殺が報じられるまでの序曲
南京でお茶会と記者会見が開催される
避難民の人口
安全地帯の範囲
ラーベ委員長の周辺
中国兵を武装解除し安全地帯の中に入れてしまう
南京戦の敗北を想定していた中央宣伝部
スティール、ダーディン両記者が「南京大虐殺」を報じる
中央宣伝部は「南京大虐殺物語」を虚報と認識していた
宣伝本『戦争とは何か』を改めて検証する
中央宣伝部は南京大虐殺はなかったと考えていた
戦時国際法から見た陥落後の中国兵
中央宣伝部は日本軍による処刑が合法か検討していた
中央宣伝部が処刑を合法と考えていた更なる証拠
戦争プロパガンダの視点に立って……ほか
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479421488X/ref%3Dpe%5Fsnp%5F88X/250-2177042-4182601
これは メッセージ 9612 (ooo_ooo_ooo さん)への返信です.
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