ごめんね、後回しになって (^人^
投稿者: ja2047 投稿日時: 2006/01/23 20:26 投稿番号: [8588 / 41162]
>ほおかむりせずにしっかりお返事してね。(笑)
はいはい、最近連続投稿制限が厳しくなったので、
ポイントを外れた話題が後回しになるのは勘弁してね (笑
>それから、あんたは、今までこの部分を事実であると何回も断言してきたわけだが、今になってどうして最後が疑問文なのかな?
うん、最後に疑問形が付いてるからって、自信のなさを現すとは限らないということです。
私は小さい子供に言って聞かせて納得させようとするときなんかに、
「そうだよね。 違うかい? キミはそう思わないか?」
なんて言い方することもあるんだけどね。
だから、事実のことを話して聞かせる場合でも、最後が疑問形で終わることは
あるわけなんだ。
あなたにもそんなことがないかな?
>それに「常識的な因果律」って何?
物事には原因がある、無から有は生じない、時間は遡らない、同じ物や人は
同時に2カ所には存在しない、 ま、こういう種類のことですね。
>そんなものがあんたの100%断言の根拠なわけ?(笑)
ここんところで異論があると、説明とか説得というのはむつかしくなるからね。
>ミクロの世界では、不確定原理に従っていくらでも無から有が生じているんだが?
物質のないところから物質が生じることはあっても、無から有が生じることはない。
エネルギーと物質が相互に変換可能であるという意味なら、量子力学の成立を
待つまでもなく、アインシュタインが提唱している。
>宇宙そのものがそうやってできたという説もかなり有力なんだぞ。
対消滅などで物質が完全に消滅するするケースはあるとしても、エネルギーに
変換されるだけだから、無になるわけではない。
もうひとついえば、「空間」というのは一つの物理的な存在であって
「無」ではないのだから、やはり「無」から「有」が発生するわけではないんだ。
>私が最初に言ったように、事実は「われわれが化石と呼ぶ物体が存在している」ということだ。
その化石と呼ぶ遺物が、地層によって相違しており、その中には
現在存在しない生き物が含まれているわけだ。
これは、生物が変化したことを示しており、この生物の変化は
「進化」と呼び慣わされている。
>わかった?(笑)
私は疑問形が語尾に使われているから、あなたの言うことはおかしい
なんて言わないから、ご心配なく。
>>信仰が正しいかどうかを現実の問題として証明できないし、証明すべき問題でもないでしょう。
>誰もそんなことを聞いていない(笑)
確認だが、私の質問に対するあんたの答えは「証明できない」ということでOKね?
正しいということを説明できない命題については、間違っているということも証明できない。
私が言ってることはこれだけだよ。
信仰の問題というものは、即物的な「モノ」とその物理的な因果関係から説明できるものではない。
だから、間違っているという証明もできないんだ。
はいはい、最近連続投稿制限が厳しくなったので、
ポイントを外れた話題が後回しになるのは勘弁してね (笑
>それから、あんたは、今までこの部分を事実であると何回も断言してきたわけだが、今になってどうして最後が疑問文なのかな?
うん、最後に疑問形が付いてるからって、自信のなさを現すとは限らないということです。
私は小さい子供に言って聞かせて納得させようとするときなんかに、
「そうだよね。 違うかい? キミはそう思わないか?」
なんて言い方することもあるんだけどね。
だから、事実のことを話して聞かせる場合でも、最後が疑問形で終わることは
あるわけなんだ。
あなたにもそんなことがないかな?
>それに「常識的な因果律」って何?
物事には原因がある、無から有は生じない、時間は遡らない、同じ物や人は
同時に2カ所には存在しない、 ま、こういう種類のことですね。
>そんなものがあんたの100%断言の根拠なわけ?(笑)
ここんところで異論があると、説明とか説得というのはむつかしくなるからね。
>ミクロの世界では、不確定原理に従っていくらでも無から有が生じているんだが?
物質のないところから物質が生じることはあっても、無から有が生じることはない。
エネルギーと物質が相互に変換可能であるという意味なら、量子力学の成立を
待つまでもなく、アインシュタインが提唱している。
>宇宙そのものがそうやってできたという説もかなり有力なんだぞ。
対消滅などで物質が完全に消滅するするケースはあるとしても、エネルギーに
変換されるだけだから、無になるわけではない。
もうひとついえば、「空間」というのは一つの物理的な存在であって
「無」ではないのだから、やはり「無」から「有」が発生するわけではないんだ。
>私が最初に言ったように、事実は「われわれが化石と呼ぶ物体が存在している」ということだ。
その化石と呼ぶ遺物が、地層によって相違しており、その中には
現在存在しない生き物が含まれているわけだ。
これは、生物が変化したことを示しており、この生物の変化は
「進化」と呼び慣わされている。
>わかった?(笑)
私は疑問形が語尾に使われているから、あなたの言うことはおかしい
なんて言わないから、ご心配なく。
>>信仰が正しいかどうかを現実の問題として証明できないし、証明すべき問題でもないでしょう。
>誰もそんなことを聞いていない(笑)
確認だが、私の質問に対するあんたの答えは「証明できない」ということでOKね?
正しいということを説明できない命題については、間違っているということも証明できない。
私が言ってることはこれだけだよ。
信仰の問題というものは、即物的な「モノ」とその物理的な因果関係から説明できるものではない。
だから、間違っているという証明もできないんだ。
これは メッセージ 8580 (mannen_no_sippo さん)への返信です.