Re: 朝鮮皇后暗殺
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/03 12:34 投稿番号: [8117 / 41162]
>二年位前に、取引先のドイツ人から聞いたんだけど、昔反日的な朝鮮の皇后が日本の軍部に暗殺されたそうですね。
>日本で言えば、雅子さまがロシア人に殺されたようものじゃないですか。
>これが事実なら、韓国や北朝鮮が反日教育をするのは当たり前でしょうね。
事実は正確に。
―――――――――――――――
王妃暗殺の下手人は日本兵だという説については、三浦将軍(公使)が暗殺計画に荷担し、一部の日本人壮士たちが韓国兵を援助したことは、どうも事実のようだ。
しかしこの王妃は、頭はよかったが朝鮮の玉座にとってすら恥となるほど最も残酷な人物の一人で、何年も国王の父、大院君と政争を続けており、この間両派閥の殺し合いはまるで毎年の挨拶交換のように行われてきたものだ。
ジョージ・トランブル・ラッド博士
〆 〆 〆 〆 〆
『機密第36号』と『機密第51号』及び『附属地図』を基本とし、『往電第31号』と『在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件』より分析した結果
【高宗と純宗の証言によれば】
1.閔妃は高宗と純宗の目の前で朝鮮人によって高宗の居室から引出された。
2.禹範善の命令或いは禹範善本人により殺害された事件である。
【日本の機密第51号によれば】
1.閔妃が殺害された。
2.内田自身が見たのは、「燃残リタル薪類」と「何物ヲカ埋メタル如キ形跡」が歴然であった事。
【在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件によれば】
1.禹範善は、「旧年王妃を弑せしは自己なり」と自白している。
―――――――――――――――
(参考)
閔妃が実権を握ると、
「まず閔妃一族の栄達をはかる為に、国家有為の人物よりも、大院君排除に必要な策士を網羅し、大院君が生命をかけて撤廃した書院や両班の特権を復活させるため彼らを煽動し、儒者にへつらい、大院君系の人を根こそぎ追放、流刑、死刑にし、処世の改革を破壊、復元」
『興宣大院君と閔妃』 金熙明
「閔妃を亡きものにしない限り、開化も独立も実現しない」
金王均
宮廷の要路(重職)の顕官たちは、民衆から搾取して、競って閔妃に賄賂を贈り、王妃に媚びて「巫堂ノリ」に積極的に参加し、巫女たちとともに踊った。
閔妃は、狂気の宮廷に君臨する女王だった。
また、閔妃は音楽を好んだので、毎夜、俳優や歌手を宮中に招いて演奏させ、歌わせた。
そして自分も歌った。
俳優や歌手たちに惜しみなく金銭を撒いて、遊興した。
閔妃は義父に背恩したうえに、民衆を塗炭の苦しみにあわせ、国費を浪費して国を滅ぼしたおぞましい女である。
『韓国 堕落の2000年史』 崔基鎬
「宮中はつねに長夜の宴を張って歓楽を尽くし暁に至るが常なるが、故に国王も閔妃も寝所を出ずるのは、いつも午後になるのが常習なり。
かくして政務、謁見は、つねに午後に決まれり。
斯の如くにして、宮中の空気は益々混濁腐敗し、魑魅魍魎の巣窟たる観を呈し苛性百出、百姓は冤罪に泣き、誅求に苦しみ、怨嗟の声八道(朝鮮全土をさす)に満つ…」
(側近の手記より)
>日本で言えば、雅子さまがロシア人に殺されたようものじゃないですか。
>これが事実なら、韓国や北朝鮮が反日教育をするのは当たり前でしょうね。
事実は正確に。
―――――――――――――――
王妃暗殺の下手人は日本兵だという説については、三浦将軍(公使)が暗殺計画に荷担し、一部の日本人壮士たちが韓国兵を援助したことは、どうも事実のようだ。
しかしこの王妃は、頭はよかったが朝鮮の玉座にとってすら恥となるほど最も残酷な人物の一人で、何年も国王の父、大院君と政争を続けており、この間両派閥の殺し合いはまるで毎年の挨拶交換のように行われてきたものだ。
ジョージ・トランブル・ラッド博士
〆 〆 〆 〆 〆
『機密第36号』と『機密第51号』及び『附属地図』を基本とし、『往電第31号』と『在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件』より分析した結果
【高宗と純宗の証言によれば】
1.閔妃は高宗と純宗の目の前で朝鮮人によって高宗の居室から引出された。
2.禹範善の命令或いは禹範善本人により殺害された事件である。
【日本の機密第51号によれば】
1.閔妃が殺害された。
2.内田自身が見たのは、「燃残リタル薪類」と「何物ヲカ埋メタル如キ形跡」が歴然であった事。
【在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件によれば】
1.禹範善は、「旧年王妃を弑せしは自己なり」と自白している。
―――――――――――――――
(参考)
閔妃が実権を握ると、
「まず閔妃一族の栄達をはかる為に、国家有為の人物よりも、大院君排除に必要な策士を網羅し、大院君が生命をかけて撤廃した書院や両班の特権を復活させるため彼らを煽動し、儒者にへつらい、大院君系の人を根こそぎ追放、流刑、死刑にし、処世の改革を破壊、復元」
『興宣大院君と閔妃』 金熙明
「閔妃を亡きものにしない限り、開化も独立も実現しない」
金王均
宮廷の要路(重職)の顕官たちは、民衆から搾取して、競って閔妃に賄賂を贈り、王妃に媚びて「巫堂ノリ」に積極的に参加し、巫女たちとともに踊った。
閔妃は、狂気の宮廷に君臨する女王だった。
また、閔妃は音楽を好んだので、毎夜、俳優や歌手を宮中に招いて演奏させ、歌わせた。
そして自分も歌った。
俳優や歌手たちに惜しみなく金銭を撒いて、遊興した。
閔妃は義父に背恩したうえに、民衆を塗炭の苦しみにあわせ、国費を浪費して国を滅ぼしたおぞましい女である。
『韓国 堕落の2000年史』 崔基鎬
「宮中はつねに長夜の宴を張って歓楽を尽くし暁に至るが常なるが、故に国王も閔妃も寝所を出ずるのは、いつも午後になるのが常習なり。
かくして政務、謁見は、つねに午後に決まれり。
斯の如くにして、宮中の空気は益々混濁腐敗し、魑魅魍魎の巣窟たる観を呈し苛性百出、百姓は冤罪に泣き、誅求に苦しみ、怨嗟の声八道(朝鮮全土をさす)に満つ…」
(側近の手記より)
これは メッセージ 8103 (fukagawatohei さん)への返信です.