正しい歴史認識
投稿者: chopinporlando 投稿日時: 2002/08/20 10:40 投稿番号: [780 / 41162]
南京大虐殺は、蒋介石軍によって企まれた陰謀である。蒋介石軍は従わない南京市民と役に立たなくなった軍人を南京に置き去りにして逃亡した。
皇軍は残兵を捕虜にしたが、捕虜が大規模な反乱を起こし、戦闘状態になった。その結果、反乱軍側に多数の戦死者が出た。これが南京大虐殺と言われている。
しかし、皇軍との戦いで死んだ反乱捕虜と便衣兵は数万人である。蒋介石軍が逃亡する前に共産側と目される市民や兵士を大量に虐殺した。発見された10数万の遺体の半数は、蒋介石軍による虐殺遺体である。
皇軍の組織だった強姦の事実はない。一部に不良日本兵がいたことはあったかもしれないが、皇軍は見つけ次第、厳しく処罰した。三光作戦というのは、蒋介石軍が八路軍集落に対して行った略奪強姦殺傷行為である。皇軍は組織的に行った事実はない。
皇軍は軍規粛正に努め、強姦・略奪行為を厳しく処罰した。
その対策の一つとして、従軍慰安婦との交流があった。従軍慰安婦は日本と大東亜共栄圏内の同胞の中から、志願制で選ばれた。我が皇軍兵士にとって、慰安婦は天使であり女神であった。慰安婦は我々と共に行動し、軍の英気を高めてくれた。勇気ある女性達に心より感謝しているのは私だけではあるまい。慰安婦にも軍人恩給が支給さえることは我々の願いである。
これは メッセージ 779 (shuu9w さん)への返信です.
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