南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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武力抜きで支那と外交は出来ません

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/11/07 22:21 投稿番号: [7638 / 41162]
お久しぶりです。


>日本が強行にこの「南京」の問題を中国と話し合えないのはなぜでしょう。

日本が、「南京大虐殺なんて、嘘っぱちのでっち上げだ」と一蹴すれば、支那人は気も狂わんばかりに日本を批難するでしょうから、日本政府や外務省は、それが恐ろしいのだと思います。
それでも、真実を根気良く主張すれば支那人達も諦めるのでしょうが、政治家や外務省はそこまで耐えられないのでしょう。
つまり、日本の政治家や役人には「緊張恐怖症」が多いのです。


>共産党政権の崩壊をただ待つしか、方法はないのでしょうか?

「ゆすり・たかり」は、支那人・朝鮮人に染み付いたDNAのようなモノですから、共産党政権が崩壊しても、日本人が変わらない限りは決して改善しません。
韓国を見れば分かるでしょう。
こちらが一歩退けば、二歩・三歩と圧して来るのが、支那人・朝鮮人なのです。
支那人・朝鮮人というのは、ヤクザやチンピラと同じなのです。
最も効果的な改善策は、日本も核武装を始めとする軍事力を増強し、その軍事力を背景に高圧的に外交することなのです。

mybabyloveloveさんが、読んだ本にも、以下の記述があった筈ですよ。

―――――――――――――――――――
  自分自身を中国の真の友であると信じていたエルギン卿も「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」と告白した。
(中略)
  そして中国人と交渉するときには武力が必要だということを認識したのはヨーロッパ人だけではなかった。1854年、在中米高等弁務官ハンフリー・マーシャル氏は、「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」と発言した。
  そして彼の後任ロバート・M・マクリーン氏も、「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」と述べた。
  1932年、中国に15年住んだ米人作家ロドニー・ギルバート氏は次のように述べた。「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」と。
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)
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