ODA
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/10/01 11:59 投稿番号: [7542 / 41162]
実際、日中戦争が、侵略戦争だったのかどうかも疑問があるのに、ただ、負けたからということで賠償となるわけだけれど、日中国交正常化の時には、中国の信用力だと、まず、金を貸してくれるところがあったとは思えない。
むしろ、援助をしてもらえた事自体が、中国にとっては、幸せだった思う。
これを中国国民にも大々的に教えることが、日中友好にもなるはずであった。しかし、それをやらなかったのは、中国が、日本を敵視しているからであろう。
中国は、自分の主張を鵜呑みにしない日本に対しては、ずっと、敵視するのだと思う。
もはや、友好などという幻想は捨てて、中国は、日本に対し敵意を持っていることを前提につきあい。不当な要求は、全部、突っぱねるしかない。
中国は、平時なのに、予備役の招集を行っている。何かやるつもりだとしか思えない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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