yominokuni56様
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/09/29 21:46 投稿番号: [7530 / 41162]
小生ごとき、ハスッパで中途半端な物言いにも、メを通して頂きまして恐れ入ります。
早速のご要請のありました、名誉毀損なる件に関しまして、小生なりの、思料し得る点のみ、口幅ったい点も含みまして、以下述べてみた次第です。
一切がっさい「表現の自由」保障と言うんでしょうけれど、絶対無制限の自由というわけではない
というところが、いわゆる「判例」と称する基準のようです。
表現の自由で、最高の存在価値あるのが、政治的批判=代議士の政治生活に関しての行動批判など大目にみられて「名誉」に対する刑法犯の制裁は排除とのことですが。
しかし、一方で、例えば一般不特定の1私人に対し「テメエ低能の、馬鹿野郎
だ」とののしり、公然と不特定人を侮辱=侮辱罪成立(判例有)勿論、文書(ネットだろうが、投稿ファックス等含めて)、口頭(面と向かって)、携帯等々手段選びません。
名誉毀損との境界線が難しいと言われますが、罰則にヒラキがあります。
侮辱罪は告訴、告発=捜査機関に対し犯罪事実の申告(侮辱←コノ野郎とかぶっ殺すぞとかの抽象的言辞でもOKとされているようですけれど)を要するようです。
当掲示板からは、ズレたものに終始しまして、ご迷惑おかけしました。
法律の知識、ままならない、能力なしの小生でしたから、以上の様な終わり方でご容赦願いまして失礼いたします。
これは メッセージ 7517 (yominokuni56 さん)への返信です.
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