例えば、1975年の国連非常任理事国
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/18 08:21 投稿番号: [7456 / 41162]
>常任理事国の問題です。
国内のチャイナスクールと言われた中国へ援助を増大したい連中の存在です。
そして、世界で、日本人が危害を加えられる可能性です。
常任理事国入りの問題ですか?
たったそれだけのことが不利益?
1975年に国連非常任理事国選出選挙が行われていますが、最後まで、日本とバングラディシュが争いました。
当時、自他ともに認める、日本はアジアにおける最大の経済大国として国連にも、多額の金額を拠出しておりました。
一方、バングラディシュはアジアにおける、、と言うよりも世界の中で最貧国に属す小国でしたが、、選挙の結果、
日本は負けています。
なぜでしょうか、、ね?
思うのですよ、、他国の責任にしちゃ駄目だって、、、世界の国から信頼される国にならなきゃ、、駄目だって、、
バングラディシュの小さな1人の政治家の発言に、国際世論も動かされたと言うことでしょうね。
人は金だけでは動かないよ、、とおもうのですよ。
金(経済力)はあれば便利ですが、、それは道具なのですよ。
それを使う頭脳が問題視されているのではありませんかね。
日本は金を出せばいいのですよ、使うのは頭脳明晰な国が使ってあげましょうと言うことでしょうね。
現在の日本も同じでしょう、、理事国入りしても、アメリカが日本の一票を使うだけですから、大して意味はないと思われているだけでしょう。せっせと金を出しましょう、、といっても国民は700兆円の借金を抱え、倒壊寸前です、、この際、身の丈に応じた拠出金を考えるべきでしょうね。皆さんにむしり取られて、国民は泣いております。小泉さん、、(笑)
理事国になりたいのなら、理事国になって何をしたいのかをハッキリ表明する必要がありますね。
理事国になることが最終目標では、、、と思いますよ。
こんな理事国、、いらんな、、
これは メッセージ 7455 (yousunwai さん)への返信です.
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